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懐かしい風景

 投稿者:りこ  投稿日:2009年11月 7日(土)09時57分23秒
  お久しぶりです。どこかで見たことのある風景だと思っていたら
亡くなった主人と去年旅行した場所でした。懐かしいです。

あれから、義理の両親と関係が更に悪化し、家を出され引越しをしました。
離れて一息つけたこともありますが、あのときの嫌な言葉、視線、思い出してしまい
毎日、憂鬱な気持ちが続いています。

一回忌も、義理の両親とは別に行うことにしました。
もう、我慢の限界です。

主人も天国で泣いていると思います。
 

紅葉満開

 投稿者:yoshi  投稿日:2009年11月 3日(火)01時00分2秒
  11月1日にGGNメンバーの7人と日光・那須方面に紅葉を観に行ってきました。
1枚目が日塩もみじラインからの車窓で、2枚目がもみじ谷大吊橋の全景です。
向こう側の山がもう少し紅葉していると美しかったのですが、この日はややガスっていました。
ここには掲載していませんが、みなさんとてもいい顔をしていたのが印象的でした。

>まゆ様
投稿ありがとうございました。
この掲示板は、携帯でも見ることができるんですね。
検索が大変だったでしょうね。
愛する人を失った悲しさ後悔は、未婚とか離婚とかの社会的枠組みとは関係なく、
皆等しく襲ってくるものですね。
いつでもこの場を利用してください。

http://goodgrief-network.community.officelive.com/default.aspx

 

ROMさま、みなさま

 投稿者:ゆま  投稿日:2009年11月 1日(日)10時08分43秒
  楽しい旅行前なのに
スミマセンありがとうございました!
お写真 楽しみにしています(^-^)
 

ゆまさんへ

 投稿者:ROM  投稿日:2009年10月31日(土)22時54分2秒
  お話、うかがいました。

ご自分を責めたり、相手を責めたり、さまざまな感情がうずまいているのですね。
大事な人を失うと、多くの人がそのような複雑な感情になるようです。

ここにいる人々は、程度や質の差はあれ、みな悲しみを背負って生きています。
ゆまさんが少しでも楽になるよう、いつでも吐き出してください。

僕にも、暗い気持ちは毎日のように襲ってきます。
これが悲しみとつきあっていくことなのかもしれないと感じています。

明日は、僕も、ここに関係する方々と紅葉を見に行きます。
 

はじめまして‥

 投稿者:ゆま  投稿日:2009年10月31日(土)17時02分36秒
  私はパソコンは持っていないのですが、何ヵ月か前にこちらをみつけまして たまに拝見させていただいております。
あまり詳しいことは、言いたいような言いたくないような感じなのですが、聞いて下さい…私は 離婚した夫が、身体を壊して、死んでしまいました。
仕事先でも人間関係で すぐ辞めるような人でしたが 最後は、毎日朝7:00くらいから22:00くらいまで働かされるような所に居ました。派遣の仕事がダメになって、無職の時期があり、なかなか転職先が見つからなくてやっと見つけたところが。そこは辞めたほうが良い、とアドバイスとかはしていたのですが、(友達ってあまりいませんでした)何しろ不器用な人でした。すぐにキレるから人に好かれません。変な人でした。
私がもっと親身になっていたらこんなに早く死ななかったかなと思います。
いつまでも暗い気持ちから抜け出せません。でもこの哀しみをかかえて生きるしか、ないと、わかっています。もうどうにもならないのですから…。また、以前の仕事を、辞めないほうがいいよ、と説得する私に、お前には関係ないでしょ、と言ったあの人。怒りも感じています。今度機会がありましたら、また話を聞いて下さい‥。
 

いよいよ明日は

 投稿者:yoshi  投稿日:2009年10月31日(土)14時04分8秒
  明日は、GGNの秋の日帰り旅行です。
日光・那須方面のはとバスツアーになります。
紅葉で有名な日塩ラインという道路を通るので、このあたりが見頃でしょう。
日光では中禅寺湖など1500メートル以上の高地はすでに紅葉が終わりかけていますが、
下の方は明日はかなり期待しています。
きれいな写真が撮れたらアップしますね。
 

時の過ぎゆくままに・・・?

 投稿者:管理人  投稿日:2009年10月23日(金)01時08分15秒
  streem さん。お久しぶりです。確かにここのところ投稿が途絶えてしまいました。
私の不徳の致すことろです。

 streemさんは9カ月経ったんですね。おそらくあっという間に過ぎてしまった感じではないでしょうか?仰るように車を運転していても、仕事の合間でも ちょっと隙間があるとすぐに思い出してしまいますね。
他人は「もう9カ月経ったんだから、それそろ悲しみも無くなるころだろう」なんて、思っているかもしれませんが、とんでもないことですね。
時間の経過は悲しみは癒してくれません。
悲しみの時間にどのように向き合い、どのように自分の中で納得のできる形に消化することができたか。そのことによるのではないかなあ。

 グリーフの行為とは、私たちが能動的に「何かをやる」ことであり、
受動的な、「何かが私たちの身の上に起こる」ことではない。 (R.A.neimeyer)

http://goodgrief-network.community.officelive.com/default.aspx

 

久しぶりの投稿

 投稿者:streem  投稿日:2009年10月22日(木)22時08分4秒
  投稿される方がいらっしゃらないので、久しぶりに近況報告でもと思います。妻との突然の別れから9ヶ月が過ぎようとしています。二人の子供との生活(親の協力もありますが・・)にも慣れきましたが、、
車での通勤途中や子供達が寝た後、一人になると・・ため息ばかりで 気持がへこみます。会社やご近所さんとの付き合いでは明るくふるまっていても、いつも亡くなった妻の事ばかり考えています。せめて仕事に打ち込んで気をまぎらわせる様にしてはいますが。。。最近では会社のOBなどが ふらっと会社に遊びに来た時など、まわりに事も気にせず おまえ大変だったな〜 いい嫁さんだったのにな〜 とか
周りも気にせず言葉をかけてきたりされると 正直 ムカっとなりますし そんな日は一日 落ち込んでしまいます。悪気はないのは分かっていますが しょせんは他人事なのでしょう。。時が経てはそんな言葉もうまく受け流せるようになるのでしょうか?
 

りこさん

 投稿者:rom  投稿日:2009年 8月13日(木)23時12分41秒
  そうなんですか。縁を切れない事情がある場合もありますよね。

二次被害を、できるだけ受けないよう祈るばかりです。

それから、今のりこさんの苦しみから、いつ抜け出せるか。
これは、きっと誰にも答えはないのだと思います。
でも、苦しみの種類は確実に変化するものだと思います。
今の悪夢のような、ぼわっとした苦しみは、必ず変化すると思います。

もちろん、僕も一年ちょっとなので、わからないのですが、
少し変化はしています。

じゃあ、楽になったかといわれると、種類が変わったというだけですが。
引き裂かれる苦しみから、じんわりとした苦しみに変化するとでも言えばよいのかもしれません。
とにかく呼吸困難になるような苦しみは必ず脱出できると思います。
僕も今でも苦しいですが、それは寂しさとか生きがいの無さなどの苦しみです。
衝撃的な喪失感とは別のものです。

だから、りこさんは、今は漂い、毎日をこなすことだと思います。
1日を食事をして過ごすことができれば、生きている自分をほめて、休むことです。
 

romさん

 投稿者:りこ  投稿日:2009年 8月13日(木)09時55分55秒
  早速のお返事、ありがとうございました。

同じような、体験をされたのですね。
伴侶を亡くしただけでも、辛いのに、ほんと 「たまらない」ですよね。
私も、できるなら、このまま「縁」を切りたい。
でも、そうできない事情があります。
だから、苦しいのです。
いっそのこと、すぱっと、切ってしまえば気持ちも楽になるのかもしれません。

こういうケースを「二次被害」と呼ぶようですね。
二次被害を受ける方は、多いのでしょうか?

言われるほうは、ほんとうに、たまらない気持ちです。

でも、同じような体験をされたと書かれていたので
私だけではない という気持ちになりました。

ほんと、まだ 夢の中にいるような毎日です。

いつになったら、この苦しさから脱出できるのでしょう?
 

(無題)

 投稿者:rom  投稿日:2009年 8月 9日(日)00時35分42秒
  りこさん

はじめまして

まだ3ヶ月なのですね。
夢を見ているような毎日だと思います。

僕は、昨年妻と子を亡くしました。出産時に。

妻は1ヶ月意識不明で、なくなりました。

妻が意識を失ったときから、妻の家族の一部から
怒鳴られたりしました。
結婚して、間もなくだったので、「あの時、結婚反対しとけばよかった」
とか「お前が現れてから、ウチはおかしくなった」とか、言葉がないときでも
眼が許していないことも多かった。

四十九日までは、とにかく妻のためと思い、我慢しました。
四十九日にも、円満に終わらなかったから、ここで縁を切ろうと決意しました。

伴侶を亡くすと、相手の家族とうまくいかなくなるケースは、すごく多いようです。

僕は、こう思います。
亡くした人に対する思いの強さは同じでも、それぞれ質が異なり、
しかも思いが強いゆえに、その質の違いが理解できないのだと。

そこを、理解できずに、感情で突っ走ってしまう人が多いのだと思います。

とくに、女性が夫を亡くすと、夫を健康にするのは妻の役目であるように
実家の両親は捉えるのでしょうね。

亡くした苦しみで、どうしようもない時に、もめごとが生じるのは、たまらない。
ほんとにたまらない。
これも、死別の苦しみのひとつなのかもしれません。

どうか、食べて、寝て、心が休まる時間が少しでもりこさんにありますように。
 

怒りの対象に

 投稿者:りこ  投稿日:2009年 8月 8日(土)07時10分7秒
  はじめまして、りこ と申します。
今年の5月に主人を45歳の若さで亡くしました。
突然のことで、まだ受け止めきれていません。

悲しみの中、主人の両親から、怒りの対象となり
看病の仕方、葬儀の私の態度、主人への愛情、いろいろ細かく
激怒されました。
子どもが2人いますが、子ども達まで巻き込んで大変な騒ぎです。
ゆっくり、悲しんでいる暇はありません。
遺産相続も、うちの子供たちには渡さないと宣言されました。

どうして、辛いことばかりおきるのでしょうか?
同じような体験をされた方、いらっしゃいますか?
 

グリーフケアは必要です

 投稿者:rushuri  投稿日:2009年 7月 6日(月)21時23分28秒
  2日前に初めて書き込みをしたのですが、早々に管理人さんからメールを頂きとてもうれしかったです。このような掲示板があるのは悲嘆の真っ只中にいる人にはありがたいと思います。とてもしんどい時は見ることもできないかもしれないけれど、あるって知っているだけでも、書き込まなくっても繋がっているって事が大事だと思います。わたしもしんどい時がとっても長くって、な〜んにもできない時が続いたし、すごく孤独で世間から取り残されたっていう気持ちでよけい落ち込んでしまったけれど、この掲示板を見つけていたらもっと良かったと思っています。関東に住んでいる方は管理人さんのグットグリーフ・ネットワークへ、名古屋近辺に住んでいる方は私のところへ連絡してください。私もまだグリーフケアを受けているひとりです、一緒に話したり泣いたりしましょうね。詳しくはブログ「rushuriのプラン」を覗いてみてくださいね。私の本名なども書いてあります。

http://d.hatena.ne.jp/rushuri/

 

私のグリーフ体験談

 投稿者:rushuri  投稿日:2009年 7月 4日(土)01時02分24秒
  はじめまして、rushuriといいます。
私は4年前に夫を53歳で亡くしました。肺腺がんで、頚椎に転移して、亡くなる半年前から首から上しか動かせない生活でした。
私はその時39歳、2歳と4歳の娘と最後はホスピスで生活していました。

私は1人っ子で、母を29歳の時に水難事故で、父は下の娘が生まれたとき、夫が最初の抗がん治療中に同じくがんで亡くしました。
夫を亡くしてから悲嘆のどん底へ行くのに5ヶ月ありました。

ここへの投稿は紹介があり、私と同じようなお考えでこのサイトを運営されている管理人さんに共感したからでして、私もグリーフを含めたその前からの心のケアが必要だと思っており、お役に立てたらという気持ちと、掲示板を読ませていただき、私自身のグリーフを皆さんと分かち合いたいと思い書き込みさせていただきました。

私は悲嘆のどん底にいた時下記のようなことを思っていました。

保育園へ行けば、おばあちゃんが迎えにきていて、ないものねだりで羨ましく、
万博へ行けば親子づれに目が行き、心にあいた大きな穴に、今まで経験したことがなかっ たなんともえない風が、音を断てて駆け抜け、
何とか寂しくないかと友人との集まりにも行くけど、次元の違うところで笑い声はするけれど、自分のまわりは物音一つしない無の世界。

 どうしてみんなそんなに楽しくしていられるの?
 彼が亡くなったことはもう忘れたの?
 悲しんでいる私はおかしいの?
 子どもがいるから元気にならないといけないの?
 だれも私の気持ちなんかわからないんだ!
 自分で何とかしなくっちゃいけないんだ!
 こんなことで落ち込んでいる自分は弱い人間なんだ!
 こんな私なんか子どもたちにとっても邪魔になるだけだ!

詳しくは私のブログ「rushuriのプラン」で紹介しています。管理人さんの許可をいただいてから掲載したいと思っています。今日は久しぶりにその当時のことを思い起こしました。私にとっては随分時間がたっているのですが、まるで昨日の様に思い出せます。皆さんとなかなか人に言えないこんな気持ち、分かち合えたらいいな〜って思っています。これからよろしくお願いします。

http://d.hatena.ne.jp/rushuri/

 

森林グリーフ・セラピー

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 6月29日(月)23時42分49秒
  >ひでゆみさんへ
私たち死別体験者は、死別後に周りから二次的な被害を受けてしまうことも結構あるんですよね。
「夫婦の別れ」と「子供との別れ」とどちらが辛いかなんて、簡単には決めつけることはできませんから。
大切なことは、自分自身が先ず、その辛い体験にどのように向かい合い、死にどのような意味を見いだせるかではないだろうか?

 ところで先日の日曜日、念願の「奥多摩ハイキング企画」をようやく実施できましたので報告いたします。
本来、先月5月に計画していたのですが、雨天により中止。
参加者はKさん、Oさん、Tさん、そして私の4人でした。
天気予報ではこの日は曇りで、午後3時ごろから雨が降ることになっていました。
5キロ程度の工程を午後2時ごろまでに終えていたので、幸いにもハイキング中に雨に遭うことはありませんでした。
GGNでは、心と体の健康に留意しながら、今後も活動を続けて参ります。
 

ありがとうございます。

 投稿者:ひでゆみ  投稿日:2009年 6月11日(木)20時31分13秒
   romさん、管理人さん、ありがとうございます。
 確かに後悔する事ばかりです…。後悔ばかりで気持ちが先に進めません。
 昼間の私を見たら、きっと誰もが「元気そうね」というでしょう。
 でも誰も私の心の内はわかってくれていません。
 主人の母でさえ、「子供がいるんだからがんばらなくっちゃ」とか「夫婦の別れはしょうがないけれど、子供に先立たれた身はもっと辛いよ}とか言われてしまって、それからは本音を言った事はありません。
 でも誰かにわかってほしかった…。この胸の苦しみを…。
 このHPを見つけて本当によかったと思っています。
 ありがとうございます。
 

誰かがどこかで・・

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 6月10日(水)00時28分58秒
   ひでゆみさん。ようこそ、いらしてくださいました。
掲示板の管理人をしておりますyoshiです。
去年の2月ということは、おそらくあっという間の1年間だったでしょう。
2人のお子様のためにも、この1年、一生懸命走ってきたので
記憶が飛んでしまっているかもしれませんね。
病気になられてから、ひでゆみさんが全力で看病してこられたことを
ご主人は、きっと感謝していらっしゃるはずです。
ご自分を責めてしまう気持は、少なからず誰にでもあるものです。
それは愛情が深ければ、深いほど

『もっと何かできたはずだ。
最善の方法が他にあったはずだ。
亡くなったのは、自分の努力が
足りなかったからだ』

こんな気持ちに襲われて、眠れなくなることがあります。
でもこれは、普通のことです。
無理なさらず、少しずつ、この場で気持ちを吐き出してください。
誰かがどこかで、ひでゆみさんを応援してます。
新しいHPも御覧ください。
   ↓
http://goodgrief-network.community.officelive.com/default.aspx
 

(無題)

 投稿者:rom  投稿日:2009年 6月 8日(月)20時36分51秒
  ひでゆみさん

はじめまして。

昨年2月ですか。決して、心の痛みは消えないことでしょうね。

今、多感な時期の男の子を抱えて、常にぎりぎりの状態な様子が伝わってきます。
どうか、少しでも、ひでゆみさんが癒される時間や方法を探して、
少しでもご自身が癒されるように工夫されてください。

きっと、ひでゆみさんがここまで苦しむということは、
生前、ご主人に愛情を注いでいた事がうかがえます。そして、
今も苦しみながらお子様を育ててらっしゃる。
その強くて深い愛情をご主人は感じていたに違いありません。
そんなに、ご自分を責める理由はないですよ。

辛い気持ちを吐き出すことは、とても癒されるように思います。
特に、同じ体験をしてしまった人は、余計なことを言う人が少なく、
救われます。とにかく、わがままに吐き出しましょう。
 

はじめまして

 投稿者:ひでゆみ  投稿日:2009年 6月 8日(月)15時58分9秒
   はじめまして。ひでゆみと申します。
 去年の2月4日主人を亡くしました。43才でした。その半年前急性心筋梗塞で倒れ、一時は私たち家族の元へ戻ってきてくれましたが、心不全で帰らぬ人となってしまいました。
 主人が倒れる前から同居していた主人の叔父とうまくいかず、うつ病になってしまい、主人に苦労をかけてしまい、それが原因で急性心筋梗塞になってしまったと自分を責めています。
 主人がいない生活、そして主人に対して申し訳ないと後悔でいっぱいで、薬を飲んで毎日生活しています。子供も中3と自閉症で小6の男の子が2人いるので、生活もしていかなくてはならず、仕事もしています。
 苦しくて切なくて辛くてどうしようもない時に、ようやくこのサイトに巡り会えました。
 皆さんの書き込みをみて、辛いのは私1人じゃないんだと思えるようになってきました。
 また書き込みさせて下さいね。
 

ありがとうございます。

 投稿者:streem  投稿日:2009年 5月27日(水)22時26分34秒
  romさん
ありがとうございます。
元気にしていますよ。。暖かいお言葉に落ち着いた気持ちになれます。
自分が楽しむ事、なかなか再開できない気持ちは皆同じですね。
明日からまた頑張りますね!!
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 
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