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管理人さま
長いようで、短い4年間だったのでしょうか。
毎年、変わらぬ想いもあるのでしょうね。
でも、遺された我々は活き活きと生きる。
これしかないのでしょうね。きっと。
その生き方が悲しみを背負う我々には難しいのでしょうね。
管理人さんの奥様のお話も、気がむいたらお話してください。
うさきた様
はじめまして
私も、妻が意識喪失の中、死期が迫っているという中
妻の実家の一部と険悪になりました。
結婚間もない時でしたので、私と結婚させなければという
気持ちが抑えられなかったようです。
私も四十九日までは我慢していましたが、もう限界だと思い
今後は別個に供養していくことを宣言しました。
これは、亡くなった人とのこれまでの関係や愛情が人それぞれ違うから
やむをえないのかなと思っています。誰が悪いというよりも。
それから、私も妻が亡くなった病院に、よく散歩しに行きます。
何だか、癒しの散歩コースになっています。
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