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ひでゆみさん
はじめまして。
昨年2月ですか。決して、心の痛みは消えないことでしょうね。
今、多感な時期の男の子を抱えて、常にぎりぎりの状態な様子が伝わってきます。
どうか、少しでも、ひでゆみさんが癒される時間や方法を探して、
少しでもご自身が癒されるように工夫されてください。
きっと、ひでゆみさんがここまで苦しむということは、
生前、ご主人に愛情を注いでいた事がうかがえます。そして、
今も苦しみながらお子様を育ててらっしゃる。
その強くて深い愛情をご主人は感じていたに違いありません。
そんなに、ご自分を責める理由はないですよ。
辛い気持ちを吐き出すことは、とても癒されるように思います。
特に、同じ体験をしてしまった人は、余計なことを言う人が少なく、
救われます。とにかく、わがままに吐き出しましょう。
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