二人が睦まじく いるためには
「GOOD GRIEF !」 悲しみに言葉を与えよ(by W.Shakespeare) 配偶者との死別者のためのフォーラム
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グリーフケア
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(無題)
投稿者:
青空
投稿日:2007年 5月23日(水)08時21分6秒
昨年、12月に突然夫(44)が亡くなりました。いつもと変わりなく出勤していった彼・・ところがお昼には会った時はもう冷たくなり・・最後の言葉も言わずに 逝ってしまいました。仕事中に車ごと海に落ちて 事故で溺死でした・・でも世間は自殺だと無責任に言い、傷つきました。この五か月はいろんなことがありました。あまりにも突然すぎて今でも死を認めることができずにいます。なぜあの人が何故・・何故・・と思わずにはいられません。子煩悩で 私にも優しすぎて この人と結婚できて本当に良かったと日々思っていました。だけどもういません・・。残された子供二人 元気にいてくれるので それが支えです。
文化の森
投稿者:
雲
投稿日:2006年12月27日(水)12時06分46秒
皆様
クリスマスはいかがお過ごしでしたか?
私は寂しいクリスマスは真っ平と、もう子供は相手にしてくれませんので、友人を誘って{相田みつを美術館}に23日に行き、24日には渋谷の{ル・シネマ}に{ヘンダーソン夫人の贈り物}を見に行きました。
どちらも心に残り、よいクリスマスが過ごせました。
{相田みつを}忘れていた純粋な気持ちを思い起こしてくれるには、
この素朴な詩に時々ふれてみるのもよいかもしれません。
人間の弱さを見つめた上で、なおこう生きようという意欲を持って
いこうと私も少し元気が出てきました。
次の日は映画、{ヘンダーソン夫人の贈り物}を観ました。
今の所ル・シネマでしか上演していません。この映画は第二次大戦中でもムードレビューの劇場を閉めることなく続けて人々に夢を与えた実在した富豪の未亡人の生き様をベテラン俳優が見事に演じているイギリス映画です。最後に老未亡人と支配人が二人で踊るダンスのシーンは圧巻でした。
笑いと涙を誘い楽しく鑑賞できました。
今回のクリスマスは土、日と仕事も休みでしたし、文化に溢れた東京の近辺に住んでいてよかったと感じました。来年は出来る限り
美しい自然や文化にふれて行きたいと、そんな夢をもっています。
(無題)
投稿者:
雲
投稿日:2006年12月21日(木)00時26分28秒
グットグリーフの皆様
昨日は署名を書き忘れてごめんなさい。
よろしければ、(雲)よりと書かせてください。
これから流動して行くでしょうから、こんな名前が気にいりました。
死別後、もう8年目を迎えます。
平成11年に癌で夫を喪いました。
突然の末期がんの宣告から1ヶ月半で亡くなりました。
昨日は抽象的なことばかり書いてしまいました。
でも昨日書いたようなことを気づかせていただいたのが、
心のこもった温かい会話でした。
また、掲示板に思いを書かせてくださいね。
よろしくお願いいたします。
(無題)
投稿者:
名無し
投稿日:2006年12月21日(木)00時24分51秒
グット グリーフ の皆様
初めてメールさせていただきます。何回かお話させていただく機会があり、気持ちのキャッチボールができました事が大変嬉しくお便りさせていただきました。
これからの人生において、まだまだどんどん変化をし、改革していくことでしょうが、
最愛の人との死別を通して、大きなものを与えられてきました。
暗いトンネルをやっと抜け、同じ体験者と出会い、様々な葛藤や焦燥を感じ
何とか自分の進む道がぼんやりと見えて来た所です。
もっと肩の力を抜いて、{こうあるべきだ}という考えから開放されて自分の心の声に素直に耳を傾けてあげよう・・・・と思っています。
いままでは、この辛さから開放されるには、まず行動することだ・と感じ、専業主婦の生活とは180度変り手探りで行動してきました。 その結果無理した自分と頑張った自分がり、
それはそれで評価していますが、少々疲れました。
もっと素直に自分の心に耳を傾け心からの癒しを自分自身に与えてあげようと想っています。
そうすることで、また新たな人生が開けるように思うからです。
あまりに大きな悲しみの体験をしたために、オブラートで包んでごまかしてきた
部分がありました。
そのことを直視して自然に生きよう。。と想っています。
人生の実力に
投稿者:
市村
投稿日:2006年 8月14日(月)22時36分51秒
管理人のメッセージ(7/18)を読んで一言。
昨年11月に死別した家内とは、結婚の時に「夫婦の志」を立て、それを実践すべき日々を送ってきました。それは、柏木哲夫さんの「人生の実力」に通ずるものがあります。その「夫婦の志とは、
「いつも明るく、何事にも感謝し、お互いを尊重し、感動ある人生を共に成長しながら歩もう。」といものです。言葉は、平易ですが、実践するのは大変なことです。しかし、これがあったから、今、このような境遇になっても、たんなる、「グリーフ・カウンセリング」では、得られないどのような境遇にあっても幸せと思える心・姿勢を持っていられるのだと思います。
癒しの映画Part-1
投稿者:
masa
投稿日:2006年 8月 2日(水)22時28分11秒
昨日深夜観たDVDがなかなか良かったので皆さんにお薦めいたします。
その邦題は「歓びを歌にのせて」です。
2004年 スウェーデン映画
<あらすじ>サイトから引用させて頂きました。
天才指揮者のダニエル・ダレウスは心身共に疲れ果て現役を退いた挙げ句、田舎の小さな村に移り住む。そこはかつて、少年時代を過ごした場所だった。静かな余生を送るつもりが、是非にと請われて村の聖歌隊を指導をすることに。眩しいほどの生命力に溢れたレナや、夫の暴力に耐えながらも美しい歌声を聞かせるガブリエルらメンバーたちを知るに連れて、ダニエルは改めて自分のつくりたい音楽を目指すようになる。声を重ねてゆくことは心を開いて受け入れること。苛めも暴力も嫉妬も越えて奏でられる美しいハーモニーに心を奪われる本作は、本国スウェーデンで大ヒットを記録し、さらには2005年アカデミー外国語映画賞ノミネートの快挙を成し遂げた珠玉の一本だ。ミカエル・ニュクビストが熱演する音楽家ダニエルの出現が小さなコミュニティの成り立ちを脅かす。たとえば、絶対だと慢心してきた地位が揺らぎ、従順だった妻が反旗を翻すというように。同時に、純粋で情熱的なダニエルも孤独が染みついた生き方に決別する。誰もが新たな一歩を踏み出すのだ。そして、彼らの音楽は生きる歓びをもたらし、人の声に勝る楽器はないことを確信させる。
<感想>
素直な気持ちで観れば大変いい映画だったと思います。特に私たちの様に伴侶に先立たれた人間にとって「幸せに生きるとはなにか」を教えてくれ、この先どう生きるべきか。先立った妻が教えてくれているような気がしました。映画途中の見せ場とエンディングクレジットで流れる歌声と歌詞にその全てが現れているように感じましたのでここに引用させていただきます。
<劇中作の歌詞>
私の人生は 今こそ私のもの
この世に生きるのは つかの間だけど
希望にすがって ここまで歩んできた
私に欠けてたもの そして得たもの
それが私の選んだ 生きる道
言葉を超えたものを 信じつづけて
天国は 見つからなかったけど
ほんの少しだけ それを垣間見た
生きてる歓びを 心から感じたい
私に残された これからの日々・・・
自分の思うままに 生きていこう
生きてる歓びを 心から感じたい
私は それに価すると誇れる人間だから
自分を 見失ったことはない
今まで それは 胸の奥で眠っていた
チャンスに恵まれない 人生だったけど
生きたいという意志が 私を支えてくれた
今の私が望むのは 日々の幸せ
本当の自分に 立ち戻って
何にも負けず強く そして自由に
夜の暗闇から 光が生まれるように
そう 私の人生は
私のもの
探し求めていた まぼろしの天国
それは近くにある
どこか近くに
私は こう感じたい
“私は自分の─”
“人生を─”
“生きた!”と
インターネットでいろんな人の感想を見てみると優等生くさくて嫌だとか、あまり良い点数を付けない人がいる反面、百点をつける人もいる極端に別れるようですが、私は 素直に観させてもらいました。まだ観ていない方は是非観て下さい。幸せは自分自身にあることがわかると思います。感謝
(無題)
投稿者:
管理人
投稿日:2006年 7月18日(火)23時41分51秒
今日、たまたま本屋で「人生の力」という本を見つけました。著者はホスピス医として日本のパイオニアである柏木哲夫先生です。著書の中で先生は『人生の実力とは、どのような状況に置かれても、その状況を幸せと思える力』であると定義づけています。もちろん、生と死の専門家である柏木先生の言われる「どのような状況になっても」の意味するところは、死を意味しています。最愛の人が亡くなっても尚、「幸せ」と思えるようになるためには容易なことではありません。「最愛の人の死=幸せ」という図式は並の人間にはすぐに納得できることではありません。私なりに解釈すれば、「死と幸せ」を結び付けている「=イコール」に非常に重要な意味が隠されているのだと思います。どうやってこのイコールを作り上げてゆくか?意味づけを行うか。それこそが、死別体験にとって重要なグリーフケアでありサポートグループの役割であると考えています。
尚、上記の本は堅苦しい内容ではないエッセイでありますが、人間の生き方、人生にとって重要なことは何かということを、死という側面から本質を捉えた良い本です。新刊本ですので、今なら平積みされています。(幻冬舎¥1300)
はじめまして
投稿者:
市村
投稿日:2006年 3月20日(月)09時29分8秒
はじめまして。市村と申します。昨年11月に約10年連れ添った家内を婦人科ガンで亡くしました。人生のパートナーでもあり仕事のパートナーでした。
私は、ある言葉に励まされながらこれまでの人生を生きてきました。そして最愛のパートナーを亡くした今、その言葉にさらに励まされながらなんとか前向きに生きようと思っています。その言葉をご紹介させて頂きます。
「天の将に大任を是の人に降さんとするや、必ず先ず其の心志を苦しめ、其の筋骨を労せしめ、
其の体膚を餓えしめ、其の身を空乏にし、行なうこと其の為さんとする所に払乱せしむ。
心を動かし性を忍ばせ、其の能くせざる所を曽益せしむる所以なり。」
孟子、告子章句下
「てんのまさにたいにんをこのひとにくださんとするや、かならずまずそのしんしをくるしめ、その
きんこつをろうせしめ、そのたいをうえしめ、そのみをくぼうにし、おこなうことそのなさんとす
るところにふつらんせしむ。こころをうごかし、せいをしのばせ、そのよくせざるところをぞう
えきせしむるゆえんなり。
もうし、こくししょうくげ
意味は、「天がある人に大任を授けようとするときには、必ずまずその人の心志(志、意志、心身)を苦しめ、
その窮乏の窮地におき、なにを行っても、すべてその人のなす事全てにおいて逆行するような不如意(思い
通りにならないこと)をわざわざ与えて試練する。これは、天がその人の心を発憤させ、辛抱強くさせ、今まで
にできなかったこともできるようにするための貴重な試練である。」ということです。
人間の一生には、様々な出来事があります。楽しいことや嬉しいことがある反面、悩み苦しまなければなら
ない時、言葉を換えれば逆境があるでしょう。そんなとき、その悩み苦しみ、逆境を周囲のせいにしてそこか
ら逃げ出すのか、それとも深く自己を省みるつまり内省し根本の原因は自分にありとするのかによって、その
後の人生が大きく異なったものになります。
大きな逆境は、人を大きくします。それは、大きな逆境であればあるほどその逆境は大きな意味合いを持ち
大きな教訓とチャンスがあることを明示しているからです。この大きな試練は、それを受けた人の忍耐力と前向
きな姿勢が必要です。この大きな試練の大きさに流されず自らを奮い立たせることが大輪を咲かせることに繋
がります。
あらゆる世界で大を成した人たちは、逆境に耐え、その逆境に果敢に挑んだ人たちです。大きな困難であれ
ばあるほどチャンスは大きいと先人は教えています。
逆境の悩み苦しみから一時的に逃げ出せたとしても何も解決はしないし、進歩発展もありません。一方、その
時静かに自己を深く省みる時間をもつならば新たな新天地が拓けてきます。深く自己を省みるからこそ根本の
原因は自己にありの考えに至り、腹の底から新しい考えや思想の花が咲き、勇気が湧き、人生に対する真摯な
姿勢が生まれてくるのです。それは、具体的行動と化して、その後の人生に大きなプラスの影響を与えます。
天に与えられた試練は決して無駄ではないのです。それをどう生かすかです。それは、自分自身なのです。
(無題)
投稿者:
masa
投稿日:2006年 2月19日(日)01時26分44秒
杉本様
今週は、先週までの閑さ加減と打って変わってめちゃめちゃ仕事にテンパッていて
なかなか返信することが出来ませんでした。今日も事務所に出て今帰ってきてやっ
とメールチェックしてこのメールを書いているところです。先日いただいたオスギ
メールは、以前メールでお聞きしたお母様がTELして気間づくなった奥さんの友達
の事でしょうか?いろいろと人生勉強をさせられますネ。これも奥さんが自分と同
じステージにあがって来て、また来世も伴侶としてペアが組めるよう人間としての
修業をさせてくれているのではないでしょうか。感謝しましょう。ところで本日の
ほほえみは、どうでしたか?たまにはせっかくのホームページに管理人のひとり言
でも乗せて本日のエピソードでも聞かせてください。楽しみにしています。それで
はおやすみなさい。私は、明日も仕事です。
感謝しております
投稿者:
大阪より
投稿日:2006年 2月 8日(水)18時40分20秒
杉本さん、おめでとうございます。こんな素晴らしい事の出来る
杉本さんに敬意を表します。(ちょっと堅苦しいですね・・笑い)
私はこの1月に妻を亡くし(38歳)悲観にくれてある掲示板に
書き込みしたら(無謀にも自分の携帯アドレスを)杉本さんから
メール頂き、数回のメール交換と一度電話でお話させてもらった
だけの関係です。でも杉本さんの前向きさ凄く感じてます。
私の地域には伴侶を亡くした事限定ではそのようなグループ
がなさそうなので、又色々と教えてください。
今後とも宜しくお願いします。
感謝します
投稿者:
管理人
投稿日:2006年 1月27日(金)01時20分37秒
管理人の杉本です。「青空の会」の皆さん投稿ありがとうございます。ITオンチの素人ホームページですが「見た目よりも中身」の精神で、またまだ10人にも満たない有志の集まりですが、より多くの皆さんの多様なご意見を反映させて行きたいと考えています。ほかの皆さんにもどんどん宣伝してください。ある程度の人数が集まりましたら、一度顔合わせ会をやりたいです。
はじめまして
投稿者:
すずらん
投稿日:2006年 1月24日(火)19時20分17秒
私もマリーゴールドさんと同じ「青空の会」でこのHPを知りました。夫が亡くなってから5年、日にち薬と言いますが 今でも夫のためにもっとするべき事が沢山あったのではないかと・・・後悔することばかりです。
仕事をしている時は良いのですが、一人の時は寂しさが募ります。
同じ立場の皆さんと、このように悲しみを分かち合える場を提供していただいた事に感謝致します。
よろしくおねがいします
投稿者:
マリゴールド
投稿日:2006年 1月22日(日)21時38分26秒
こんにちは。「青空の会」の冊子を読んでこちらを知りました。2年前に夫が旅立ってから、いつかまた会える時を楽しみに、幼い子らとなんとかやってます。
グッドグリーフとは素晴らしい言葉ですね。私も「悲しいけど、夫との愛は続くから幸せ」と思いつつ晴れたり曇ったりの日々を送っています。これからの活動、楽しみにしております。私もなんらかの形で輪に加われたら、と思っております。今後とも宜しくお願いします。
思い出・・
投稿者:
アリエル
投稿日:2005年12月 7日(水)23時12分42秒
この4月に最愛の夫を亡くしました。最近は悲しみがやってくる感覚が少なくなってきたかなと思っていたのですが、今日は地図を見ていたら夫が独身の頃住んでいた場所が目に入り、当時を思い出し、若かった夫の顔も浮かんできたら涙が溢れてきました。でも会社だったのでグット堪えましたがほんとうはそのまま泣いていたかったです。。
クリスマスかぁ・・
投稿者:
GG
投稿日:2005年12月 7日(水)18時09分15秒
街を歩くとキラキラとしたクリスマスの楽しげな音楽が流れてきます。去年は入院中だった夫と二人で病院のクリスマスツリーの前で一緒に写真を撮ったのにと思うと、悲しくなって涙がどっとあふれてきました。周りをちょとみてみたら、以外とジロジロとは見られていなかったので、そのまま平気で泣きながら歩きました。どんどん歩いてどんどん泣きました。これからお正月も来ますし、夫がいなくなってはじめての年末年始は結構辛いものになりそうです。。。
感動そして感謝します
投稿者:
GG
投稿日:2005年12月 5日(月)20時23分0秒
青空さんの投稿に感動しました。「私自身の体験が私を支えてくれたような気がします。
慰め、勇気を与えてもらったことも事実です。」これこそ、グッド・グリーフですよね。グッド・グリーフの力強さを感じました。あ、自己紹介が遅れましたが、私も今年5月に最愛の夫を亡くし、今までのどんな経験も通用しないような辛い体験にとまどい、うろたえていました。そのような中で、出会った同じ体験を持つ方々と、語り合っている中で、「グッド・グリーフ」にたどり着いたのです。語り合いたいこと、伝えたいこと、知りたいことがたくさんあります。最初の一歩に感謝します。皆様どうぞよろしくお願いいたします。
敬意を表します
投稿者:
青空
投稿日:2005年12月 5日(月)01時07分52秒
共に歩んできた最愛の人、一心同体のような伴侶を亡くした時、”もう私の人生は終わった”という思いがわいてきます。その辛く苦しく悲しい思いをバネにして、このようなサイトを立ち上げて、自分だけのこととしてでなく、同じ体験をした方々に、”一人ではないよ”と発信をしていこうという情熱と行動力に、敬意を表します。他のだれでもない、私自身の体験が私を支えてくれたような気がします。慰め勇気を与えてもらったことも事実です。いろんな人との出合いを大切に、息長く、続けてください。
おめでとうございます。
投稿者:
masa
投稿日:2005年12月 3日(土)01時05分32秒
はじめて掲示板に投稿します。
なにはともあれ「おめでとうございます」
最初の一歩を踏み出す勇気にエールを贈ります。
真摯さと活き込みを感じさせるフェイスになっているのではないでしょうか。
なにかお手伝いすることがあれば言ってください。
出来ることは、なんでも協力しますよ。
それではまた。
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