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はじめまして

 投稿者:ひかり  投稿日:2008年 8月31日(日)22時58分10秒
  はじめまして、ひかりと申します。
平成15年の11月に主人を白血病で亡くしました。
子供2人を連れて実家で、実家のお店を手伝いながら生活しています。

もうそろそろ5年たちます。
主人のいない生活に慣れてはきました。
でも、主人のいない悲しみからはまだ抜け出せないでいます。

主人が白血病と分かって一週間たった時、私をパニック発作が襲いました。
病院でパニック障害と診断されました。
今は以前に比べるとだいぶ良くなってきましたが、まだまだ不安感や恐怖感が強く出る時があります。

主人がいない寂しさ、自分の病気への不安、子供を育てていかなければいけない責任感の重さ、経済的不安、様々な悩みを抱えています。
パニック障害という病気のせいもあるかもしれませんが、まだ主人の死を受け止め前向きに生きていけません。
子供のためにも自分のためにも元気に明るく生きていきたい。
主人が空から安心して私と子供を見守れるようになりたいです。

こんな私ですがよろしくお願いします。
 

新盆

 投稿者:明日香  投稿日:2008年 8月13日(水)19時14分41秒
  四月に亡くなった旦那の新盆です。昨夜夢に出て来ていろいろ聞きたかった事話ました。お盆に出るのは、回りがバタバタしてて付き合ってくれないので、俺も〜と言う事やと思います。そーゆー性格やから…。グッドグリーフの本 素晴らしいかなしみ 入手しました。あの世で元気に楽しそうにしてたから、安心しました。でもやっぱり毎日会えないのは寂しいです。猫が今の家族です。  

哀しみを越え

 投稿者:ひまわり  投稿日:2008年 7月26日(土)07時08分9秒
  初めまして、今月生まれなので、心の中だけでもせめて向日葵のようになりたいと思い、
投稿させて頂きます。

4年9ヶ月前主人を、肝臓がんで亡くしました。現役で59歳でした。
告知された時おなじ病院で、初孫が生まれました。産む子供には、病名を隠したままの出産でした。

発見した時、すでに遅く、主人はその5ヶ月後なくなりました。私は55歳でした。

その後深いうつの闇の中、色々な経験をし、今月彼の年を越えます。

1991年の湾岸戦争で、地上戦の始まるそのさなか1月下旬に、アメリカに高1と中1の子供を連れ、会社を建てるため家族で、商社やよその企業が海外出張を控える中、
北米のある空港に降り立ちました。空港は人が居らず、閑散としていたことを、憶えています。彼は46歳。私は初めての海外で、42歳でした。
それから足掛け7年東と西に、ゼロからの仕事ですが2つの会社設立し、
1997年夏、日本に帰りました。

そのアメリカに一人で、この7月アニバーサリーの旅行をして来ました。

主人に依存して、ウン十年生きてこれたのですが、
この4年の間に、一人で自立できるように、悲しみを越えようとしましたが、
何度も転び、焦りました。
主人の庇護にいたのが、初めて社会に放り出され、現実を知り、哀しい思いも味わいました。
その社会に、少しずつ何とか対応していき、健康になるにつれ、正確には心の芯の寂しさは取れてはおりませんが、
人様のお世話もさせて頂き、
すぐくじけ、だれる自分のお尻を、チクチクしながら、やらしてもらっています。

無理しすぎないように注意してはいますが、正直まだまだです。

この様な者ですが、どうぞ宜しくお願いします。

http://www.parkcity.ne.jp

 

癒しの仕事

 投稿者:明日香  投稿日:2008年 7月25日(金)15時26分45秒
  私自身 占いカウンセラーの肩書きで癒しの仕事をしています。自分で自分を癒せた所までしかお客様を癒せない。いつも明日香が言っていた言葉です。私の育った家庭にはDVがあり児童虐待がありました。その心の傷からか私は躁うつ病になり今日も通院服薬してます。彼とも始めは共依存でした。彼のアルコール依存症から嗜癖について学び 彼は生きていたら丁度10年断酒してました 愛やお金についても学びました。彼が亡くなった時 私はこんな学びを最後に残していかなくてもいいやん!と思いました。グリーフワークに付いて情報を集めるうちに 死別した方が初めてウチの事務所に現れました。迷ったけど自分の死別の事は言わないでヒーラーに徹しました。まだ幼いヒーラーです。グッドグリーフにはまだまだ遠いです。  

管理人さんへ

 投稿者:明日香  投稿日:2008年 7月23日(水)10時48分34秒
  返信ありがとうございます。彼の死以来死別した方とコミュニケート出来たのは初めてです。手足をもがれて未来を失った…。そうですね。昨日相続放棄してきました。週末には三か月目の月命日です。毎日が楽しくなく困ってます。二人でおしゃべりして暮らしていたので、仕事も乗り越えられたのですね。仕事と無言の日常だけでは息が詰まってしまいそうです。彼がどれだけ私を愛してくれていたか、ウチがどれくらい彼を愛していたか、一人が辛いけどこの辛さを分かってくれる人は周囲にいないし、なんか衰弱して行く様です。彼は障害者で働いてませんでした。彼が亡くなってすぐに共通の知人から 働いていなかった病気がちだったから いなくなって良かったでしょ みたいな事を言われました。直後でしたが大変驚きました。パートナーシップの理解出来ない人なのでしょうがショックでした。だって亡くなったその日に 新しい人生を歩いて下さいとかメールしてきて。信じがたいメール。人間関係も変わって行きます。今は寂しく辛く味気無いです。  

悲しみが癒されるまで

 投稿者:管理人より  投稿日:2008年 7月21日(月)00時15分23秒
  明日香様、SGWR様
管理人のyoshiです。当サイトに立ち寄っていただきましてありがとうございます。
SGRW様。58歳という若さでお母様を亡くされて、本当にお辛い時期のことと思います。
「親孝行、したいときに親はなし」とはよく言いますが、本当にその通りなのかもしれません。私の両親はまだ元気で暮らしていますが、いつ突然『その時』が本当に訪れるのかと、とても想像出来ません。母親というのは、息子をいくつになっても、「かわいらしいわが子」と思っているものなのですから・・・・。
明日香様、長年連れ添った伴侶との別れは、遺されたものからすると、自分の手足をもがれ、未来を失ったようなものですね。
私たちグッドグリーフは、主に伴侶との死別体験者を中心にグループを作って活動をしています。
基本的には、ネット上の掲示板で相談を受け付けたりはしていません。
死別体験、喪失体験をしたもの同士が集まって、「グリーフワーク」(悲しみの感情を適切な方法により消化すること)することを目的としています。
関東近郊での活動が中心となりますが、もしご参加いただけるようでしたら、メールアドレスを記入の上、管理者宛に返事をお送りください。
開催場所と、日時をお知らせします。
悲しみ、喪失感は「時間」は解決してくれません。
適切なグリーフワークをすることで、少しでも悲しみの感情を癒すことが出来ます。
 

管理人さんへ

 投稿者:明日香  投稿日:2008年 7月18日(金)17時33分17秒
  こんにちは。今回手放す古い家は彼が亡くなった家ではありませんもう古くて住めないので三年前に出て賃貸に住んでいました。訳ありで売れないし固定資産税ばかりかかるので今回手放す事にしました。思い出の品はあらかた運びました。書類も揃えました。連休明けたら裁判所に行きます。書類手続きはこれで最後になります。頑張って実行します。二人で大事にしていた猫達がこちらにいるのが今の日々の慰めです。猫好きが縁で20年毎日しゃべってました。無口な毎日が辛いですね。  

サイトあり助かります

 投稿者:明日香  投稿日:2008年 7月18日(金)17時09分38秒
  この4月26日 朝 20年連れ添った旦那に逝かれてしまいました。糖尿病の低血糖の発作であっと言う間でした。子どもは無くお互い肉親に縁が薄かったので お互いがお互いの親であり子どもであり掛け替えの無い家族でした。もうすぐ三か月でその前に相続放棄する準備をしています。一緒に住んでいた古い家を引き継ぐのが辛くて。いざ 期限が迫ると裁判所に行くのを一日延ばしにしています。残念なのは生前の写真が一枚も無いこと。亡くなった写メ撮りました。落ち着いて記念写真と言うほど落ち着いてなくて、バタバタしてました。やっと落ち着いて先の見通し出来た所やったのに、これからやったのに、アホやなぁ、死んでもうて。寂しいです。  

はじめまして

 投稿者:SGWR  投稿日:2008年 6月28日(土)02時26分43秒
  こんばんは。
3年前に母をすい臓がんで亡くしました。
日曜日は母の58回目の誕生日。
闘病中や辛かった時期によく見たHPを巡回していて、同じ辛さを抱えている皆さんのこの掲示板に足跡を残してみようと思った次第です。
何もしてやれなかった、いや病気が見つかる前からろくでもない息子でした。
少しずつ悲しみはいえてきますが、それでも何度も何度も泣きはらしても、今でも母に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
 

はじめまして。

 投稿者:ちー  投稿日:2008年 6月18日(水)00時27分6秒
  こんばんは、私は平成18年の秋に主人をガンで亡くしました。
いきなり倒れて、病院に行った時にはもう手遅れでなんの治療も出来ず、一ヶ月半で亡くなりました。
誰からも愛される優しい人で、結婚以来ずっとずっと大事な恋人で親友でした。
今もまだ彼の死が実感できず、ひょっこり帰って来るような気がします。
小学生の息子や周りの人たちには、主人が亡くなる前と同じ自分を演じているので「強い人」「しっかりした人」と思われていますし、私自身もそう思ってがむしゃらに生きていましたが、「やらなきゃいけないこと」ばかりをこなして来て「やりたいこと」が何もない空虚な毎日に最近疲れて来てしまいました。
少しでも前向きになりたいと思い、主人が得意で私が苦手だったパソコンをいじっていたら、こちらの掲示板にたどりついたのです。
なにせ、極度のITオンチで投稿などは初めてなので、読みづらいところなどあったらご容赦下さい。それでは、失礼いたします。
 

(無題)

 投稿者:ひろちゃん  投稿日:2008年 6月 3日(火)00時44分27秒
  ラッキー様、私も主人を副腎がんで亡くし一年四か月になりますが、未だ悲しみは消えず突然悲しみが襲ってきます。心の支えが無くなり、生きている意味が無いように思えたり、でも、成人している娘の為にも生きなくてはという思いとの葛藤の日々です。仕事を生きがいにしようと思い知的障害者の支援の仕事に就いたのですがなかなか.…  

苦しみを

 投稿者:ダイヤ  投稿日:2008年 4月 2日(水)18時56分12秒
  大好きな夫にあえなくなってから五ヶ月が経ちます。結婚してから20日間の新婚生活、まだダンナとか主人とか人に言うのもなんとなく恥ずかしくて、でも幸せいっぱいな日常でした。すぐ隣にあった幸せが急になくなるなんて、本当に地に落とされたと言う感じです。飛んでる時はわからないものですね。私も彼もまだ24才ずっと一緒に日々が過ぎるのだと思っていろいろ想像しあってました。もっとたくさん伝えたい言葉があったし、話したいこともできました。もう一度だけどうにかできないか…あの時…と悔いがいつまでも残ります。生きることが私を守ってくれた彼への気持ちだと思って毎日を踏ん張っていますが、今生きていく意思がないまま毎日が過ぎることがたてまえや強がりを抜かすととても苦しいです。
せめて子どもがいたらよかったのにあまりに時間がなかったょ…
 

あなただけではありません

 投稿者:yoshi  投稿日:2008年 2月 5日(火)11時11分40秒
  ラッキー様 管理人のyoshiです。ご主人を亡くされて未だ2ヶ月弱のお辛い時期に、書き込みしていただきありがとうございます。特に中学生の娘さんがいらっしゃるので、悲しみやご苦労は大変なものがあると存じます。「突然襲ってくる悲しみの涙に仕事も手につきません」というのは当然ですよね。
でもあまり無理なさらないでください。がんばりすぎないでください。時には、悲しみの涙に1日中くれてしまうことも必要だと思います。涙はいくら流しても、体に悪いことはありません。むしろ、スッキリして次の行動を興す助けになる場合があります。死別体験者の誰もが経験してきたことです。
一度、私たちの会に参加されてみてはいかがですか?思いっきり胸の内をお話ください。HPのメールに返信いただければ詳しいご案内いたします。
一人で悲しまないことが肝心です。
 

(無題)

 投稿者:ラッキー  投稿日:2008年 2月 4日(月)23時14分7秒
  2007年11/18に主人がスキルス胃がんで亡くなりました。46歳でした。悲しくてまだまだ立ち直れないけど、中一の娘がいるので頑張らないといけません。でも、突然襲ってくる悲しみの涙に仕事も手につきません。本当に夜になると涙がとまりません。  

謹賀新年

 投稿者:おおはし  投稿日:2008年 1月 8日(火)20時38分22秒
  管理者さま、NCCおおはしです。お元気でご活躍、何よりです。
日々、ソーシャルワーク専門職として、さまざまな方の生と死のおそばに寄り添わせていただいています。
ひとりとして同じシナリオを生きている方はいらっしゃいません。
逝く人、最愛のパートナーを見送らねばならない方に寄り添い、時にはだまって話を聞き、時には冷静に適切な助言を行う専門家として、有能なソーシャルワーカーは必要不可欠な存在となると思います。が、時として、やりきれなくなり、辞めようと思うときがあります。この道を必死で目指し、高い志を持って入ってきた若い新人はなおさらです。私もこの道の新人ですが、なんとして若いソーシャルワーカーたちを支えて伸ばしていくお手伝いがしたいと、大学院に入り直し、NCCと二足のわらじを履き始めました。大切なのは、地道な継続だと思います。管理者さまの奥さまのことばも今の私の支えとなり生き続けて下さっています。お体お気をつけて、あなたの思う通りの人生をがんばって生きてください。
 

最後だとわかっていたら

 投稿者:yoshi  投稿日:2007年11月 6日(火)21時32分35秒
  今日は、ちょっとグリーフ系の一冊の本を紹介します。
原題は、「Tomorrow Never Comes」 、Norma Cornett Marek ノーマ・コーネット・マレックという女性が亡くなったわが息子を偲んで綴った詩です。長男のエムルは水遊びをしているときに、小さな子どもがおぼれているのを見つけてそれを助けようとして自分も溺れてしまったのだそうです。
ノーマは亡くなった息子に伝え切れなかった想いを一篇の詩に託して、1989年に発表しました。この詩も「千の風になって」同様、9・11テロをきっかけにチェーンメールのように世界中に広がっていったそうです。
その一部を、紹介します。


あなたが 眠りにつくのを見るのが
最後だとわかっていたら
わたしはちゃんとカバーをかけて
神様にその魂を守ってくださるように祈っただろう

あなたは 言わなくても
わかってくれていたかもしれないけれど
最後だとわかっていたら
一言だけでいい  「あなたを愛している」と
わたしは 伝えただろう

ほほえみや 抱擁や キスをするための
ほんのちょっとの時間を
どうして惜しんだのかと
忙しさを理由に
その人の最後の願いとなってしまったことを
どうして してあげられなかったのかと

だから今日
あなたの大切な人たちを
しっかり抱きしめよう
そしてそのひとを愛していること
いつまでも大切な存在だということを
そっと伝えよう

邦題は『最後だとわかっていたなら』
(佐川 睦 訳  サンクチュアリ出版¥1000+税)
 

すばらしい悲しみ

 投稿者:yoshi  投稿日:2007年11月 6日(火)00時14分27秒
  皆さんは、我々の会「グッドグリーフ」の日本語訳は何だと思いますか?「良い悲歎」、「健全な悲歎」など直訳すれば、そうなるでしょう。
僕は意訳して「逆境を順境に変えるための悲しみ体験」というふうに一応、解釈しております。
今日は、GGNの皆さんに一冊の本をご紹介します。そのタイトルも「Good Grief」で、著者はグレンジャー・E・ウェストバーグというチャプレン(病院嘱託の牧師)です。日本語のタイトルは
『すばらしい悲しみ』という、なんともストレートでベタなタイトルです。(地引網出版 刊 水澤都加佐、水澤寧子 共訳 ¥1000+税)出版されたのが1962年ですので、グリーフ理論としてはかなり古典的な部類に入るものですが、グッドグリーフについての基本的な姿勢はよく判ると思います。チャプレンということもあり、ところどころに聖書の引用や「神」「信仰」という言葉が出てきますが、その部分は自分なりに言い換えることで、趣旨は伝わってきます。

著者はこの本を読むことで以下のような効果があるといいます.
1)絶望の淵を体験し、それがどんなものか知ったことで、より深みのある人間になれる.
2)険しい山道を登ることで、心の筋肉を使うことを覚え、より強くなれる。
3)悲しみの暗い谷間を通り抜けることで、人間を深く理解し、他者をより効果的に助けられるようになる。

最後の章では、
「悲しみの体験が良いものになるか悪いものになるか、それはその人がどのように人生を捉えているかにかかっています。」と述べています。
僕たちGGNが何のために集まっているか、それは正に、ここで語られているようなことではないでしょうか。
 

おりえさんへ

 投稿者:  投稿日:2007年 8月20日(月)19時30分27秒
  二週間前に主人を亡くしました。本人にも告知はしてあり、家族で覚悟をしていたこととはいえ、いざその時を迎えたとき私は無力でした。
うちも胃がんで全摘出、2年3ヶ月でした。最後の1ヶ月は自宅で過しました。最後も自宅で皆が知らないうちに逝ってしまいました。ホント彼らしくて。。。
淋しいですね。とにかく淋しい。私も毎晩お酒の量ばかりが増えていきます。
夜は苦手です。
 

おりえ様

 投稿者:管理人より  投稿日:2007年 6月26日(火)17時03分18秒
  おりえ様 管理人の杉本と申します。お二人の人生がこれから更に将来に向かって輝きを迎えようとしている矢先のご主人の病気発覚。そのときの心境は本当に天国から地獄に突き落とされたようなショックであったこと、言葉では語り尽くせない悲しみがおありだったと思います。私たちは現在、伴侶との死別体験者によって「グッドグリーフ・ネットワーク」という名前でサポートグループを運営しております。
私も含めメンバーは死別後1年から3年以内の方が中心となっております。年齢的にも30代から40代が多いです。私たちの会は、死別体験者が只集まって「傷をなめ合う」のではなく、伴侶との死別という人生最大の喪失をどのように生き抜き、死をもって私たちに語りかけているメッセージをどのように受け止めて行くべきなのかを語り合っています。
ホームページは、私の怠慢で新しい情報を掲載しておりませんが、日々の活動は活発に行っております。
このホームページの管理人宛へ是非メールをご送付ください。詳しいご案内を申し上げます。また、私たちと協力して活動しているグリーフカウンセラーのホームページをご紹介しますので、こちらも参考になさってください。
http://www.gcctokyo.com/index-3.html
 

助けてください

 投稿者:おりえ  投稿日:2007年 6月21日(木)23時07分7秒
  3年前主人が進行胃がんの告知をうけました。
その後、胃の全摘出手術、抗がん剤の投与、でも1年後に主人はなくりました。
まだ45歳でした。私は38歳でした。
どうやって生きていけばいいのかわかりません。
子供はいません。
 

以上は、新着順81番目から100番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 
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