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Re: 報告会テーマ&カラー

 投稿者:しおりん  投稿日:2008年10月16日(木)00時47分58秒
返信・引用
  > No.40[元記事へ]

> ①派遣で得たこと、参加者へ伝えたいこと、を単語一つで表すと何か?!

単語一つとなると・・・困ったなぁ・・・
これはドミニカ共和国派遣団ならではかな?
それとも航空機派遣みんなのかな??
前者なら「海を越えたキャッチボール」笑
後者なら「人の温かさ」とか「面と向かったコミュニケーション」とか「人と人との交流」とか・・・
とりあえず個人の交流っていいね☆外交とかも実はそれが大事だよね☆
ってことが伝えたいかなぁ・・・すみませんまとまってなくて

> ②伝えたいことを踏まえて、報告会のイメージカラーは何色?!

前者なら水色
後者ならオレンジとか暖色系♪

以上です。
しおりん
>
> 自分なりの意見でokですので、
> よろしくお願いしますー!!
>
> ちなみにうち②は緑!かなー?目に優しい色がいいなー。
 
 

報告会テーマ&カラー

 投稿者:えねろメール  投稿日:2008年10月15日(水)17時32分22秒
返信・引用
  ①派遣で得たこと、参加者へ伝えたいこと、を単語一つで表すと何か?!
②伝えたいことを踏まえて、報告会のイメージカラーは何色?!

自分なりの意見でokですので、
よろしくお願いしますー!!

ちなみにうち②は緑!かなー?目に優しい色がいいなー。
 

JICA算プロについて

 投稿者:まみりん  投稿日:2008年 9月 1日(月)14時31分35秒
返信・引用
  遅くなりました!!
関西会でお世話になった皆さん、ありがとうございました

私は国際協力とか、JICAの活動にあまり詳しくないので
純粋に、ドミニカの子供とのふれあいをしてきたいなぁとおもいます。
彼らとのふれあいで、私たちが学ぶものがあり
また、子供たちにも、普段の学校の生活では体験できない
「日本人」との交流をして、それが楽しい思い出になればいいなぁと思っています。

子供っぽい意見かも・・・
 

昨年度の算数プロジェクト

 投稿者:しおりん  投稿日:2008年 9月 1日(月)10時52分53秒
返信・引用
  こんちはー☆
先日の関西会で昨年度の団員の方々のお話を聞くことができました。
算数プロジェクト視察は最も印象に残っていると言っても過言じゃないそうです。
内容は、JICAの方々が簡単な算数用語とかの書いた紙を各団員に配布してくださり、
団員が分かれて子供たちのなかに飛び込む!
すると、子供たちがわんさか寄ってきて「教えて教えて~!!!」状態☆
団員の中には個別指導を次々にする人も、授業形式にいっぺんにする人も、
多種多様な形態でやったようです。
なんか楽しそうじゃありませんか?
難しいことも考えなきゃいけないかもしれませんが、
単純に子供たちと触れ合うのが楽しみでならないしおりんでした♪
 

Re: 算数プロジェクト

 投稿者:ちょう  投稿日:2008年 8月30日(土)10時13分49秒
返信・引用
  > No.36[元記事へ]

URLはすいません
前回投稿したものがのこってしまいました
無関係です

http://www.dominicantoday.com/

 

算数プロジェクト

 投稿者:ちょう  投稿日:2008年 8月30日(土)10時12分36秒
返信・引用
  JICAの活動をしるということでは、
日本の活動が世界でどのように行われているか
それを知るという点に関しては
海外援助という漠然としたものがよりリアリティをもって
自分にとって身近に感じられる
そう思います
算数プロジェクトをみるというよりは
小学校で子供達と遊ぶ、友達になる
これでよいのかなと思います
交換会なんかもあると思うし、
一緒にスポーツできたらいいなと思っています
小学校を訪問したついでに
算数プロジェクトをみるというレベルで考えています

http://www.dominicantoday.com/

 

算数プロジェクト:岡山奈津子さんより

 投稿者:ペレスメール  投稿日:2008年 8月30日(土)08時57分43秒
返信・引用
  内藤さんを介して岡山さんよりメールを頂きました.
ここに転記させてもらいます.


■内藤様、内閣府派遣団のみなさま

みなさま、こんにちは。ドミニカ共和国サンティアゴ市でみな
さまをお待ちしている
岡山奈津子です。

私の方からいろいろななげかけを矢後さんを通してさせていた
だいたために、お忙しい毎日の中、かなりの無理をされている
のではないかと案じています。

私たちとしては、お互い自分の置かれている状況の中で精一杯
のことをし、有意義な時間になったらいいな、ということです
のでその他の準備、また、本来の学業やお仕事に支障がでるよ
うなことは私たちの望むことではありません。
私がご連絡したことで、必要以上に追い詰めてしまっているよ
うでしたら本当に申し訳ないことです。

私がお伝えしたかったのは、みなさまも、私たち協力隊員も税
金を使った事業に参加させていただくという、日本人みんなが
体験できるわけでもないチャンスをもらっていることを意識す
る必要があり、具体的には、派遣の後、どのようにしていくか
、そもそも、なぜ参加することになったのかを
確認することは、とても大切ですよね。
(これは、自分の胸に言い聞かせていることでもあります!)
ということ、まとめればそれだけです。

派遣団のみなさまの「海を越えたキャッチボール」というスロ
ーガンもお聞きしました。
どんな派遣になるか楽しみですね。


サンティアゴの活動については、
短い時間ですし、こちらの学校は日本とは違うこともたくさん
あって、
皆さんの期待するような時間をご用意できるか自信を持てませ
んが、
皆さんの準備にこたえられるよう、私たちも努力します。

私たちは「受け入れてあげる」立場ではないです。
同時に皆さんも「訪問してあげる」立場でもないはずです。
過去(いつかはわかりませんが)に、そういう年があったと聞
いています。

皆さんが参加費、事前研修費、事前の学習・・・お金と時間を
つぎこんでいらっしゃるのですから、
私たちも心して準備します。
お一人おひとりの後悔がないように努力され(人によって状況
が違うと思いますので)、
とにかく元気でいらしてください。

サンティアゴの算数プロジェクト隊員一同、楽しみにお待ちし
ています。

詳しいやりとりは、こちらで引率をされる内藤様を通じて、平
田様に、そしてみなさまに
伝わるようにしていきたいと思います。


私の話がお説教くさく響いていないことを祈りつつ。
ドミニカ共和国 サンティアゴ市より 岡山奈津子
 

算数プロジェクト

 投稿者:やごちぃ  投稿日:2008年 8月29日(金)21時04分33秒
返信・引用
  遅くなってごめんなさい!まるちゃんお帰り~!!
今日の関西会行きたかったです・・・

算数プロジェクトについて。
私もどちらかといえば子供の視点にたって算数プロジェクトを見てみたいという気持ちがつよいです。そういう観点で言えばエネロの意見に近いかなという気はします。
実際に授業をうけてみるなど。
ただ、それだけで算数プロジェクトの意義?というか効果というかが理解できるのかとなるとかなり疑問だなと思いはじめています。子供だけとのキャッチボール、コミュニケーションでは見えてこない部分も多々あるのでは??と思うので、実際にJICAの方など現場の方を通して、子供の実態に迫っていくというアプローチが適切であるような気もします。ただその時に常に教育を「受けている」立場の子供の視点を忘れずにもっていたいです。
少し漠然としていますが・・・
質問内容としては、皆とかなり重複しています。
それから岡山さんのメールにあったように、途上国開発において「早く先進国になろうぜキャンペーン」的なものに嫌悪を感じるとありましたが、実際に現場の方がどういうシチュエーションでそのように感じるのかということも知りたいです。また、それを算プロだけに限った場合、現場の方はどう考えられているのかということです。算プロもようは日本のおしつけだと感じることもあるのか!?ということです。

実際に現場をみてわかることも多々あると思いますが・・・
 

算数プロジェクト

 投稿者:marumi@japon  投稿日:2008年 8月29日(金)06時21分26秒
返信・引用
  携帯メーリスに帰国報告を流したのですがまだ届いておりません、
グァテマラ帰りのマルミです。

あたしはグァテマラでいくつかの小学校を見学してきました。
ドミニカ共和国の小学校の状況がグァテと一緒とは言いませんが
近いところも多いだろうなぁと感じています。
グァテには「分数のできない先生」が居て、間違ったまま教えたり、
また、施設の欠如から中学校が
35分×7授業でもちろん2部制、これでは消化しきれませんよね。
ほかにもいろいろ見て、考えました。

あたしとしては、
・算数プロジェクトがプロジェクト校以外に及ぼしている恩恵があるのかどうか。
あるならどういう形であるか、ないならどうすれば国全体に行き渡ると思うか。
・JOCVとして派遣されることと、NGOなどで派遣されることの違い、功罪、限界

さらに協力隊個人への質問かつ個人的なにはなりますが
・協力隊としてのキャリアが自分のキャリアにどう影響を及ぼすと思うか
・2年間の活動を終えた後、日本に帰り一番やりたいことは何か
(もちろん活動関連で、酢飯食べたいとかじゃなくて)

今日の関西会、いきますよぉーー!
 

算数ポロジェクト目的

 投稿者:しおりん  投稿日:2008年 8月29日(金)00時09分30秒
返信・引用
  みなさんが興味を持っている点、私自身気になる点がいくつもありました。
①日本のODAのあり方(正直、日本の支援が胡散臭いところがあるなぁと思うところもいくつか)
②算数プロジェクトのゴール、そしてそれを達成する目標としている設定期間
③JICAで働く人々の生き方ややりがい、うれしかったことやたいへんだったこと。
etc…

何よりも、
④現場の教師や生徒たちの顔を直接見て、話して、感じてっていうことがしたいです^^☆

私たちが日本国から派遣される青年だからといって、かしこまったことばかり聞いたり形にはまったうわべだけの内容を聞いたりするようでは意味がないと思います。
派遣青年だからこそ普通の観光では知れない、会えない、行けない、そんな体験ができるので、そのチャンスを有意義に活用できるように、
そして青年だからこそいろんなものに縛られずつっこんだところも聞いていけたらなぁと思います。

しおりん
 

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