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(無題)

 投稿者:ひしょ  投稿日:2009年10月16日(金)22時01分10秒
  今はいろんなSNSがあるんですね。  
 

子育て世代のSNS

 投稿者:もも  投稿日:2007年12月11日(火)13時07分54秒
  30,40代の女性だけのSNSが新しく出来ました。
同世代の仲間たちと育児のこと、家族のこと、社会のこと・・・いろんなこと
たくさんお話、しませんか?
きっとお役ににたつと思いますよ。

http://exterieurs.net/
 

(無題)

 投稿者:teruメール  投稿日:2006年 4月23日(日)16時06分7秒
  子育てもヒッポも若葉マーク

グランデF 千穂ちゃん

私の子育てはヒッポから始まったと言ってもいいかも知れない。
2005年9月11日、我が家の大事な大事な長男・真慧が産声を上げました。
新生児は寝ておっぱい飲んで、また寝ての繰り返しだと勝手に思い込んでいた私。
退院後は、天使の寝顔の我が子を、紅茶でも飲みながら見て幸せに包まれる自分を勝手に想像していた私が甘かった。
退院してからの3ヶ月間、彼の寝ぐずりは素晴らしく凄かったのです。
長い時は7時間、短くても3時間は泣きつづけていました。私は寝る時間も食べる時間もなく、紅茶を飲みながら・・・なんて夢のまた夢。
泣き狂う息子を見て、家庭訪問にいらした保健婦でさえ驚くほど本当に泣いていました。
歌ったり、話し掛けたりすると泣くのが収まり易いと指導を受け、早速その日から、とにかく知っている限りの歌を歌ったり、話し掛けたりするものの、物には限界というものがある、母はすぐ力尽きてしまった・・・・。
その時、山のようにあるヒッポのCDを見て、「そうだ!ヒッポのCDでメタ活しよう」と突然思いついたのです。大量のヒッポCDがあれば、ネタは尽きないぞと意気込み、まずはカバジンから聞いてみました。
実はこれがヒッポに入会して初めて聞くCDだったのです。(すみません・・・。)
カバジンは奥が深い!大阪弁のヒッポがいたりして、聞いているうちに私が楽しく
なってきて、途中から笑いながら、メタ活をしているとなんと真慧が泣きやんでいたの
でした。泣きつかれたのか?はたまた私が笑っていたからなのか?理由は謎ですが、
理由なんかどうでもいい。真慧が泣きやんでくれた~!!この事実が嬉しい。
次の日から毎日ヒッポCDを流し始めました。当然、泣き止まない日もありましたが、
泣き止むまで私が勝手にメタ活をしていると時間が過ぎるのが早く感じるのと、自分の
気分が紛れる事に気が付いたのです。
これまでは夫けんけんがヒッポ会員だったので、流れでなんとなく自分も入会して
なんとなくファミリーに出てみたりしていて、すべてが受動的で、自らCDを聞いたことはなかったのですが、自発的にヒッポを聞き始めると面白く感じ始めるからこれまた
不思議。
息子の寝ぐずりが収まってからでもCDを聞くのは日課となり、抱っこしながらメタ活していたら、5ヶ月を過ぎたある日、笑ってくれたのです!その笑顔が見たくて、またCDをかけたり・・・。

私にとって子育てもヒッポも始まったばっかり、チホちゃん号は運転初心者・若葉マークをつけて、ゆっくり焦らずのんびりと走っていきたいと思っています。
 

1月24日べべフィーレポート

 投稿者:ロンドゥ あさ  投稿日:2006年 1月28日(土)00時04分55秒
  スリーズが早速のレポートを書いてくれましたが、私も頑張って書きたいと思います。
集まったのはてるさん、スリーズ、ちほさん( 初!!)、あっこねぇ、ティエラ、チャンティ、 私(麻)。多くもなく、少なくもない人数で「赤ちゃんってすごい!」「子供って面白い!」という発見の持ち寄り話をし、またそこから色々な発見が出来たとても楽しいべべフィーになりました。

まさとくんは4ヶ月。のぶちゃんが発見した「赤ちゃんは真似させる天才」を、まさに実感する毎日。3ヶ月頃までよく泣き、心身ともに疲れたそうですが、泣き止まないときにヒッポのCDをかけてメタカツしたら自然と寝てくれたりしたそうです。ヒッポCDの新たな使い方発見!!それがきっかけになったのか、今まで家でヒッポCDを聞いたことのなかったケンケンが中国語のCDを聞いていたとか…。すごい!!隠れヒッポが表に出てきたね、と大笑い。
(ケンケン、ごめんね)

こうせいくんは駿登と同じく言葉遅い派。(二人の遊び方を見ていると面白い。会話もなく黙々と同じような遊びをしている)でも2歳を過ぎて変わってきました。「牛乳→ニュウニュウ」と言ったり、短い文章や、テレビの台詞の語尾を真似るようになったそうです。こうせいくんは丸を描いて、丸の中に目と鼻と口と眉毛をちゃんと描ける。すごい!!これは頭の中では物事が相当わかっている( ヒッポ的に言うと切れ込んでいる?)証拠だね、と盛り上がりました。
しっかり者のお姉ちゃん、ほのちゃんはもうすぐ5歳。最近は漢字にも興味を示すように。(「銀行」、「村」等)何でも「○○って何?」と聞いてくるという話から、そもそも“疑問”って何だろう?いつから“疑問”って持つのだろう?と発展。赤ちゃんが目をキョロキョロさせながら「アー」とか「ウー」と言っている段階から「何?」は始まっていているのではないか?そこであっこねぇが「そうだよ。赤ちゃんって首が据わってないのに立て抱きじゃないと嫌がったり、首が据われば座ろうとするし、座ったら立とうとして足を踏ん張ったり、もう次が始まってるよね。」と。「何?」があるから留まることなく次が始まる。
奥が深い話に皆で「う~ん、こういう話の脱線の中に発見がある。これってべべフィーっぽい!!」と納得。
そんなことを言っていた翌日の朝、駿登がトーマスの本の中で自分が知らないキャラクターを指差して「かぁちゃん、なにぃ?こでぇ?」と聞いてきました。おお!「何?」が言葉で出てきた。ちょっと感動。

あっこねぇの一番上のお姉ちゃん(ごめんなさい、名前を聞きそびれました)は些細なことを大げさに言う事が多いそうです。親は「おいお~い、いい加減にしてよ~」と思うことが多いけれど、この「なりきり」って子供ならではの力ですよね。だからヒッポやっていて大人よりも成長が早いのかな?
真ん中の子(ごめんなさい、名前を聞いていません)は、ヒッポの日本語CDの中で「さあ、皆でテーブルを片付けよう」のところを「違うよ。テーブルを片付けるんじゃないよ、テーブルの上を片付けるんだよ。」と突っ込みを入れてしまう恐るべき2歳10ヶ月。すごすぎる。今度横浜べべフィーに連れてきてね。
4ヶ月のまさとくんは首が据わり、次はお座りしようとしていました。まさに留まることなく次が始まっています。この次また会うときが楽しみです。

ティエラは末っ子のりんこちゃんと参加してくれました。1歳7ヶ月のりんこちゃんは正月に色々な人と会う機会があったので言葉が進んだそうです。同じ年頃の子がいると「こっち、こっち」と言って一緒に遊べるように。同い年のミッキーともよく遊んでいました。(二人が笑って走っている姿が超かわいい!!)
ミッキーは1歳11ヶ月。もうすぐ2歳です。マンションのエレベーターに毎日乗っているせいか、最近数字に興味を持ったそうです。今ミッキーが興味を持っているのは「いち」「さん」という言葉や文字で、意味を知るのはもっと後なんだろうね、という話になりました。

駿登は2歳8ヶ月。あまり言うのも何ですが、言葉が進みません。
反抗期なのか、「言って」というと余計に言いません。でも先日お風呂に入るとき、いつまでも遊んでいる駿登にお父さんが「お父さん、先に入っちゃうよ」と言うと「まって、まってよ。とーちゃん」と言って追いかけてきました。両親は「へ?言えるの?」とびっくり。なあんだ、本当はわかっているのにわざと言わないのかしら・・・と思うと余計に「言ってみて」と無理強いしてしまうことがありました。すると絶対に言わない。苛立つ私と主人がけんかになりました。結果、話し合って決めた事―「待とう」。この子にはこの子の成長がある、今は「いただきます」と言わないけれど、我々は必ず言って美味しくご飯を頂いていればいつかちゃんと言う、その時まで待とう、と。そう決めてから色々な時に「待つ」を心がけてみました。スーパーではぐれてしまった時(たいていお菓子売り場で物色しているのですが)、「ちょっと~、離れないで!!」と手を引っ張るのではなく、「それ見終わったら行こうね。」と言って待つ。すると案外すんなり連いて来るし、ちょっと離れたところ
で待っていると「あれ?かぁちゃんは?」と気づいて探す様子が可笑しい。いろいろな発見があるものだと思いました。
そういう訳で、今年の私のテーマは「待つ」です。どこまで実行できるかしら?

以上が1月のべべフィーレポートです。
2月からは第4週の火曜日に開催し、もっと多くの方々に参加して頂こうということになりました。子育て中の方、子育てを終わった方のお話も聞いてみたいです。奮ってご参加くださ~い。
 

語尾メタ活

 投稿者:ドランチィ  投稿日:2006年 1月25日(水)10時44分55秒
  ペコラが長い文章の語尾だけ真似します。
おじいさんとおああさんがいました。
              ました。
ヤマメペコラポルファボール
           ボール
といった感じです。
ヒッポでも最初は大波で
~~~~~~~~~~~ボール
でいいんですよね。
今年こそ大波から入ろうっと。
 

記憶って?

 投稿者:teruyoメール  投稿日:2006年 1月21日(土)00時14分59秒
  ドランチ、きょうのSADAなかなかGoodです、
それに続くジャックさんとアマーニもべりぃGoodでした。
波があるというか、のりみたいなものがあってづるづるとひきだされるの、って面白いよね。
ことばって知らず知らずに働くでしょ、これ謎でした。(今はヒッポでちょっとはわかるようになったと思う。)
去年ベベフィーで「移される」ってことばをGETしてから、記憶のことが気になって仕方ないんです。記憶とは何でしょうね。
移されるっていうのは子ども達って、経験したものがまるごと移されるって感じでしょ。
まったく真似はできないんだけど、すでに移されちゃってる、
自分がそのものになりきってる、って感じ、しませんか?
そんなことばの世界というか、そういう世界でことばができていく人間ってすごい!
てるはすぐこうなっちゃうんです!
来週24日は横浜ベベフィーがあります。
みんな来てね。
 

オドロキ、赤ちゃんの方法

 投稿者:ドランチィ  投稿日:2006年 1月19日(木)15時57分6秒
  今日は赤ちゃんを育てる親の立場で
ヒッポの「赤ちゃんの方法」を考えてみたいと思います。

要約すると
<シチュエーションが大事>
1.みなさん、今年は振り付けつきで歌えるようになりましょう!
  ともりんが空港や一枚目の手紙を上手な振り付け付きで歌ってくれているので
  真似したいと思います。
<真似して使ってほめられて自分のものになる>
2.今年のこんとんは「ほめまくり」ませんか?
  子供は正しい使い方をしたときに親にほめられて自分の言葉になるのかな。


<シチュエーションが大事>
ペコラが「がんばれ~」をシチュエーションで覚えたのは
今年の箱根駅伝を見に行ったときでした。
それまでも、僕ががんばっていると「がんばれ」とは言っていましたが、
いつも適切なタイミングで言うのが不思議でした。
先週、韓国のES細胞研究のファン教授に韓国人がファイトと言っているのを、
ペコラは後ろ向きに抱っこされて聞いていたのですが、
「がんばれ~って言ってるね」と言ったのです!
えっ、なんで?画面は見てないし、だれもがんばれなんて言ってない。
ただ、韓国語で「ファイティ」と聞こえるだけだったのに雰囲気で同じとわかってしまった。

榊原さんがおっしゃった、
外国語なんて無い、あるのは人間の言葉だ。
というのが身に染みました。

これを改めて考えるきっかけとなったのは、おどろきの7番です。
平岡さんがフランスで果物を見て「これ食べれるのかしら」という
フランス語が自然に出てきたという話をきいたときです。
これはきっとシチュエーションをしっかり思い浮かべて歌ってたからでしょう。

1枚目の手紙や空港でともりんがジェスチャーしてくれてるのですが、
恥ずかしくってうまく真似できていませんでした。
1.みなさん、今年は振り付けつきで歌えるようになりましょう!
シェルトリンドでスペイン語で座って立ってというSADAはとてもいいと思います。
もっとバリエーションが増えるといいのになあと思ってますので、てるさんお願いします。

<真似して使ってほめられて自分のものになる>
それで、赤ちゃんがなぜ適切なシチュエーションで言葉を使い分けられるのかというと、
周りが知らず知らずのうちにそうさせているからだと思うんです。

例えば、
おいしいね、ボーノ、ましっそよ、はおちいって子供に教えたことありますか?
最初はよくわからずに真似をするんですよね。
そして、いろんな場面で使ってみる。
ご飯を食べた後に「すっごーい。」と大喜びされると嬉しくなって何度も言う。
次からは適切な状況で使えるようになっている。

メタ活をして、使ってほめられて自分のものになるのはヒッポそのもの。
モスキーさんもロシアでほめられてすごく嬉しかったそうです。
2.今年のこんとんは「ほめまくり」ませんか?

ETCをつけて最初の料金所でおそるおそるゲートに近づき、成功したとき、
夫婦で「やったあ」と叫んでいました。
今日ゲートが開いたとき、ペコラが「やったあ」と叫びました。
子供の観察力ってすごいんですよ!
だから歌える人、振り付けできる人は自身をもってやってくださいね。
オーバーアクションくらいがちょうどいいんです。

場が赤ちゃんを育てるんだと思います。
メンバーは誰でも大人になり赤ちゃんになることができる。
それがひっぽという公園なんですよね。
 

がんばれ、を感じる耳

 投稿者:ドランチィ  投稿日:2006年 1月14日(土)22時37分3秒
  韓国のファン教授がES細胞の研究を捏造したというニュースで、
それでも韓国の国民からは支持する声もあり、「ファン教授ファイト」
と韓国語で言っていた。
テレビとは反対を向いてだっこされていたペコラが突然
「がんばれ~って言ってるね」
と言ったのには驚いた。
テレビの画面には字幕で書かれているだけで聞こえるのは韓国語のみ。
子供の感性ってすごいと思った。
子供が覚えた言葉を適切に使いこなす秘密を垣間見た気がした。
 

ベベフィー

 投稿者:teruyoメール  投稿日:2006年 1月 3日(火)01時57分46秒
  最初なんていうんだっけ?そう言ったら、haw do you do!即座に口から出てきたんでしょ、
ドランチ、ぺこら凄いね。
 

ペコラのカバジン始まる!

 投稿者:ドランチィ  投稿日:2005年12月30日(金)03時13分55秒
  あれなあに ダニンボヤと言い出したのは一ヶ月ほど前。
最近は、笑わないでウッチマーを連発していました。
そして、メルヤンに、○○しないで、ウッチマーという現場を
クリンチィが目撃したそうです。
カバジン語が日常会話に出てくるなんて、素敵ですね♪
 

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