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ドロップ・キックについて

 投稿者:マック佐藤  投稿日:2008年 4月12日(土)00時18分53秒
返信・引用 編集済
   ドロップ・キックについてですが、横向きにしてひねって蹴るやり方のほうがダメージ度があります。ただ、体重や蹴るタイミング次第ではあまりダメージ度はかわりません。
 横捻り式の特徴としては、ダメージ度よりも次の技に繋げやすいのと、空振りしても蹴った本人のダメージが少ない点です。
 よくマスカラス選手や全盛期の佐山タイガー選手は、連続の蹴りをしていましたがやはり横捻り式ですよね!
 バック・ドロップについてですが、バック・ドロップはもともと柔道の裏投げを見たレスラー(名前は、忘れました。)がプロレス式にアレンジしたのが始まりです。
 やはり典型的なへそ投げ式のほうが頭部におけるダメージは大きいです。
 長州さんのバック・ドロップは、へそ投げ式でさらに捻りをいれて投げますが、頭部へのダメージというよりも肩と頚部に対するダメージ度が大きいらしいです。
 余談ですが、鶴田さんが全盛期のときに使ったフロント・スープレックスの破壊力はすさまじかったですね。
 以前にも書き込みをしたことがあるのですが、鶴田さんのフロント・スープレックスは、破壊力と華麗さを備わった完璧な技でしたね。
 

ドロップキック

 投稿者:球児の速球  投稿日:2008年 4月11日(金)11時51分50秒
返信・引用
  私も前から疑問に思っていたプロレス技の質問です。

ドロップキックのやり方で、猪木さんや藤波選手がやっていたような、
空中で仰向けになって蹴るやり方と、ジャンボやマスカラス選手がやっていたような、
空中で身体を横向きにしてひねって蹴るやり方とでは、相手に与えるダメージはどちらが上でしょうか?

後ついでにバックドロップですが、
ハーリー・レイス選手がやっていたような、肩の上に担ぎ上げて、重力にまかせて落とす
やり方と、ジャンボやルー・テイズ選手に典型的なへそ投げ方式では、
やっぱり後者の方がダメージが大きく受け身も取りにくいのでしょうか?
 

サイド・スープレックス様

 投稿者:マック佐藤  投稿日:2008年 4月10日(木)23時53分14秒
返信・引用
  ご質問のように一般的なブレンバスターは、バーディカル・スープレックスで頭へのダメージはありません。垂直落下式が正式なブレン・バスターですね。

技の名前と実際のダメージにおいていくつか誤差がありますね。

例えば、ダブル・アーム・スープレックスを極めるときに『リバース・フル・ネルソン』と言うように、本当は首を極めて投げるのです。このようなスープレックを使うのは、全盛期のビル・ロビンソン選手やローランド・ボック選手や前田日明選手のリバース・アーム・サルトぐらいですかね。ドリーファンクJr選手や鶴田さんのダブル・アーム・スープレックスは、華麗ですが首へのダメージはどうかと言えば疑問が残りますね。
 

唐突ですがプロレス技の質問

 投稿者:サイドスープレックス  投稿日:2008年 4月10日(木)15時44分51秒
返信・引用
  ブレーンバスターですけど。最近流行ってる垂直落下式は本来のブレーンバスター(キラーカールコックスが元祖)なんですよね。レイスやD・キッドの様な一般的なブレーンバスターって頭にダメージありますか?相手の片腕がクッションになって頭より背中が痛いと思うんですけど。
それこそ、一般的なブレーンバスターはバーティカル・スープレックスとも言いますしね。
 練習生時代に喰った事があれば、回答お願いします。
 

精神世界について

 投稿者:マック佐藤  投稿日:2008年 4月10日(木)12時14分48秒
返信・引用
  球児の速球様がおっしゃる通りにこの手の話は殆どがインチキですね。大概金銭が絡むのはインチキと言っても過言ではないと思います。

本物かどうかを見極めるのには大変だと思います。見極める一つの方法としては、『O(オー)リングテスト』いいかと思います。

教祖の写真または、経典を指差しまたは掴んで片方の手で合い方にOリングテストをしてもらうやりかたです。これはあくまでも参考ですが、かなり信憑性が高いです。
※注意:あくまでも参考にしてください。
 

Re: 精神世界

 投稿者:球児の速球  投稿日:2008年 4月10日(木)00時17分22秒
返信・引用
  > No.189[元記事へ]

そうですよね〜、

人類が近代科学を手にしたのは、ほんのここ数百年のことです。
数百年など、地球や宇宙の年齢から見れば、ほんの一瞬にすぎません。

我々の科学の知識など、まだまだ赤ちゃんレベルなのだと思います。
その程度の科学の知識だけで、この世界のすべてのことが説明がつくはずがありません。
我々がわからないこと、今の科学では証明出来ないことがあっても当然だと思います。
現代科学の常識だけでもって、頭ごなしに霊や超能力、宇宙人などを否定することこそ、
非科学的だと思います。

ただ、インチキ霊能者、インチキ超能力者がたくさんいることは否定できない事実です。
少なくとも、霊能力・超能力を売り物に金儲けをしている連中は、疑ってかかるべき
だと思っています。
 

精神世界

 投稿者:マック佐藤  投稿日:2008年 4月 7日(月)01時15分41秒
返信・引用 編集済
   球児の速球様のご意見のように確かにインチキな人が多いと思います。江原氏に関しましては、まともにテレビや本を見たことがなく、ただ名前と顔ぐらいしか知らないのでコメントのしようがありません。
 今は亡き馬場さんや鶴田さん、そしてブロディ、ホーク、D・スミスetc これらの人達のことを思うと死後の世界は必ずある。と信じざるを得ません。
 もし、愛する人や尊敬する人が亡くなっても霊界のことを知れば悲しみも少しは和らぐのではないでしょうかね。
 お彼岸とかお盆または法事や先祖供養の風習があるというのは、単なる儀式とは思いませんし、昔から人々は死後の世界に関してかかわりをもってきたというのも意味があると思います。
 

スピリチャリズム

 投稿者:球児の速球  投稿日:2008年 4月 6日(日)13時19分29秒
返信・引用
  マック佐藤様、おひさしぶりです。

心霊現象、全面的に否定するつもりはありません。

つい最近最愛の愛犬を癌で亡くし、死後彼の気配を明らかに感じていますし・・・

現在の人類の科学でわからないことがあるのは当然です。

ただし、いわゆる霊能者と自称する人たちの中に、金儲けのためのインチキ・詐欺師同然
の輩が多数いることも事実です。
(霊能者全員を否定するわけではありません)

マスコミにやたら出演したり、高額な物を売りつけたり、少しの霊視で数万円も要求したり、
〜しなければ地獄に堕ちる、悪霊に憑依されるなどと脅したり、
カルトと呼ばれる宗教団体の勧誘をしたりするような自称霊能者は大抵インチキでしょう。

そして私も江原某はまゆつばものと思います。
 

体験談

 投稿者:マック佐藤  投稿日:2008年 3月30日(日)23時42分26秒
返信・引用 編集済
   私が韓国にいた時に毎晩のように金縛りに遭い、オートバイでお婆さんを跳ねてしまい、精神的におかしくなってしまい、死に掛けたときでした。(注 お婆さんは、幸い軽症でした。)
 韓国のある先生に霊媒をしてもらったところ、原因がわかって救われた実感があります。
詳しい内容は、当HPの『心の解放』のところをクリックすると見ることができますので興味のある方はご覧下さい。
 当調気堂のコンセプトは、『心と体と食生活の改善です。』
 心の世界とは、即ちあの世の世界を表します。つまり人間とは、心と体の融合体であり、まずは健全なる肉体が維持できなければ心の世界も安定することはできません。
 どんなに高尚な教えを聞いたとしても現実に体の不調を訴えては、馬の耳に念仏なのです。
 当調気堂では、体の不調を整えた上で更に精神面を向上させるプログラムがあります。
 興味のある方は是非ご連絡を下さい。
 

死後の世界

 投稿者:サイドスープレックス  投稿日:2008年 3月30日(日)12時53分4秒
返信・引用
  どうなんでしょうね?死んでみないことには分かりません。ただ、知り合いのおばさんやおばあさんに「貴方が不幸なのは前世で悪い事をしたから」みたいなことを言われたりするんで、前世は極悪人だったんだろうなあとか思ったりします(^^;)。
で、今世は犠牲にして来世に繋げるようにしようかとか考えたりもしますけどね。
でも、やっぱりホントのとこは分からないですよね、繰り返しになりますが。

P・S蛇足ですが、あまりスピリチュアルの世界にはのめりこまない方が賢明ですよ。江原某を信じない方がいいです。ま、余計なお世話ですが。
 

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