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ひさびさにプラス

 投稿者:オオミツ(管理人)  投稿日:2009年10月19日(月)21時25分57秒
  一篇をUPしました。

おそらく誰もが忘れているであろう、ものすごく些細な伏線回収です。
誰も知らない場所で、サブキャラ同士が激突(?)。

リクエストTOPイメージ第3弾は、ご存知「ましょうの女」でございます。
 

いつかはそんな日が来る

 投稿者:オオミツ(管理人)  投稿日:2009年10月15日(木)21時54分57秒
編集済
  コメントどうもです!!

≫ロングさん
>あの話がターニングポイントになっていますね。
正直それほど明確に意識していたわけではないんですが、確かにそうかも知れませんね。
レプリ友子と出会った事や、ミツ夫へのメッセージを送った事。それが本人の意図を上回る
変化をもたらしているという感じでしょうか。
いつかは星野スミレが「星の」スミレになる………のかも?
>ガン子にバレているなら、間違いなく母親にもバレていますね。
『My Sister』の延長という感じのキャラ認識なんですが、もしも実際に会ったら
母親も一発で見破るでしょうね。ただ、ガン子ほど正確に解釈できるかどうかは不明ですが。
コピーの恋愛に関しては、もはや時代にそぐわない錆びた規則がいつまでも続いているという
感じだと思います。このあたりを変えていくのも、バード星の変革には必要なのかも…。
≫M'arcyさん
>友子さんの「須羽くん」も、そうなのかなと解釈しています。
ロングさんの指摘にもありますが、もともと友子って人当たりの優しい女性なんですよね。
いつもいつも尖っていますが、決してそれが本性であるという事ではない訳でして。
特務隊の結成当初から今日までに、彼女の中で何かが変わった…という事もまた、あり得る話です。
>現実レベルの厳しさや限界といったリアリティ
まさに、ニュージェネの根幹ともいうべき要素ですね。まだまだ厳しい現状も多々ありますが、
彼らなりの全力を今後も描きたいと思いますので。
 

EP38

 投稿者:M'arcy  投稿日:2009年10月15日(木)16時57分15秒
  プライベートにおいては、全く少年のままであるミツ夫、
しどろもどろながら男を見せましたねぇ。

みんな大人になっていく、その中でふとした瞬間
「あの頃の自分」になってしまった・・。
そんな印象です。
友子さんの「須羽くん」も、そうなのかなと解釈しています。

ニュージェネにせよ、「相棒」にせよ(笑
ハッピーエンドばかりではなく、苦い結末や、
組織の暗部の前に立ちつくすのみ、など、
様々な展開で楽しませて頂いていますが、
この部分の顛末だけはなんとか折り合いのつくことを祈ります。

現実レベルの厳しさや限界といったリアリティありきであるからこそ、
現実レベルの幸せも引き立つでしょうから。
 

エピソード38

 投稿者:ロング  投稿日:2009年10月15日(木)02時00分17秒
  更新お疲れ様です。

以前にエピソード34を「本シリーズの代表作」と評しましたが、
あの話がターニングポイントになっていますね。
着実に物語が「未来」に進んでいることを感じさせます。
星間アイドルへの道も、順調に進んでいる…かも。

原作サブキャラがここまで物語に突っ込むのはこれまでなかったので、
予想外の展開にちょっと驚きました。
ガン子、前回登場時から顔つきが大人びましたねぇ。
ガン子にバレているなら、間違いなく母親にもバレていますね。

コピーが勝手に恋愛をしてはダメって規則は、
コピーが別人格を持っている時点で、遵守不可能ですね。
間違いなく宇宙のアチコチで問題になっているはずです(笑)。

友子の普段の接し方から「須羽くん」は違和感があるのですが、
レプリネス友子の描かれ方を見ると、元は温和な人っぽくも見えますね。
そのうち昔のエピソードがあるんじゃないかと予想してます。
 

エピソード38『午後の邂逅』

 投稿者:オオミツ(管理人)  投稿日:2009年10月14日(水)01時02分57秒
  何とか、予定通り(?)のタイミングでUPしました。
前回に比べると、かなり規模の小さなお話です。

TOPイメージは、リクエストの意味をひっくり返して絵にしてみました(笑)。
モノマネ元は少年サンデーコミックス・60巻です。
 

「特務隊の宮野と申します」「須羽です」

 投稿者:オオミツ(管理人)  投稿日:2009年10月 8日(木)21時55分5秒
  当方がこのドラマを初めて観たのは今年の元旦、つまり「片棒」になってすぐの時だったんです。
それから過去のシーズンのDVDを借りまくって観まくって、現在に至っております。

当たり外れはありますが、単に犯人を見つけ出すだけでない様々などんでん返しが秀逸ですよね。
メデタシメデタシで終わらない話が多い点、過去のキャラクターが時間を置いて再登場するのも
けっこう好みです。…もっとも好きなのは『編集された殺人』かしら?
さて、来週からシーズン8が放映開始。そこに合わせて(なぜ合わせる?)新しいエピソードも
UPできれば…などと考えております。さあ、頑張ろう連休(笑)。
 

相棒ですね

 投稿者:M'arcy  投稿日:2009年10月 8日(木)11時08分13秒
  私は相棒シリーズの大ファンで、オンエアは欠かさずチェックしています。
事件が二重ないし三重構造になっていて、
事件の解決と真相はまた別の話・・・あるいは、とんでもないどんでん返しだったり。
あるいは、冒頭や途中の何でもない一コマが重要な意味を持っていたり。

んー、なんだかオオミツさんの作品構造に通じる物がありますね。
意外なところでなぜオオミツさんの作品に惹かれるのかが、わかった気がします。

もっとも、相棒は途中の引っかけにだまされないように見ているのと、
オオミツさんの作品はわざと何も考えないで見事にだまされるように見ている、
という決定的な違いがありますが(笑)
 

レベル4

 投稿者:オオミツ(管理人)  投稿日:2009年10月 6日(火)22時51分26秒
  先日、テレビ朝日の『相棒 season7』の再放送で、寺脇康文氏演じる亀山薫刑事が卒業する
前後編を初めて観ました。いわゆる細菌テロを扱ったお話だったんですが、後編の中盤あたりで
「細菌に感染した人に防護服を着せ、周囲の人から隔離する」というシーンがありました。
…あれ、これって『北の涯の光2008』の、クローネの風邪っぴきネタと同じ?
しかも放映日も2008年12月17日…って、クリスマスのほぼ一週間前だし。

偶然とは怖いものです。
 

進捗率10%

 投稿者:オオミツ(管理人)  投稿日:2009年10月 2日(金)01時07分6秒
  ようやく「きょうの鳥」が100番目まで到達です。
それでもまだ一割。ラインナップで言えば、いまだに序盤という感じです。
もう少ししたら、マイナー度が加速すると思います。気長にお付き合い下さいまし。
 

TOP絵アイディア募集

 投稿者:オオミツ(管理人)  投稿日:2009年 9月29日(火)21時48分51秒
  とりあえず、明日いっぱいまでです。
今回UPしたものの他に3点をTOPイラストとして描きますが、
それ以外に頂いたアイディアもまた別の形でイラストにする予定です。

もしまだ何かネタがありましたら、ぜひ書き込んでみてくださいまし。
 

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