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いつもガッツリ読み込んで頂き、ありがとうございます!
確かに見た目はクールビューティーなんですが、逆に言えば見た目だけなんですよねスノーウィ(笑)。
食い気に走る、わがままを言う、酔っ払う、そして恥じらう。このあたり、実は「子供の頃に出来なかった」
行為だとも言えます。なにぶん人並み外れた能力と特別な体質を持っていたので、なかなか普通の子供として
生きることが許されなかったという感じ?言い換えれば、特務隊こそが「素直に生きられる場所」なのかも。
コピーロボットの意義を、ある意味かなり変えたかも知れないレプリネスですが、確かにセカンドステージの
テーマに即して見てみるとかなり重要な要素だと言えますね。シリーズもすでに後半。この先この概念が
どんな風にストーリーと絡んでくるのか。よろしくお付き合いのほどを。
拍手の方、コメントどうもです!
…細々と続くご当地ニュージェネ。気付けばもう一ヶ月です(笑)。
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