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ありがとうございます

 投稿者:吉井  投稿日:2006年 4月29日(土)09時42分16秒
  ありがとうございます。OBの方から、こうした励ましのメールを書き込んでいただけるのは
嬉しいです。MBAを取ってきた後の活躍を祈っています。頑張って、そして、健康にだけは気をつけて行って来て下さい。
 
 

久しぶりにのぞきに来ました

 投稿者:OSU Class of 2007  投稿日:2006年 4月29日(土)00時07分54秒
  順調にスコアを伸ばしている受講生の方の話を見て嬉しく思います。私も2004年の秋に吉井先生の授業を受けてスコアを伸ばしたタイプです。
MBAの授業はキツイけど楽しいですよ。みなさんも1つ1つクリアして目標に近づいていってください。
 

やったね!

 投稿者:吉井  投稿日:2006年 4月19日(水)22時41分3秒
  平○さん
やったね!”だめだったらもう一度来ます、、、”って言ってたけど、来なくてもよくなってほんとによかったね。”しつこい質問”をされるのがいやではない私にとっては、
平○さんの、質問は楽しかったです。私自身が、学生の頃”しつこい質問”を誰よりも多く教授にしてた学生だったので、”しつこい質問”=”まじめに問題に取り組んでいる”と理解できるから、苦ではありませんでした。学生時代の私の質問に、いやな顔をされた時、あるいは、”時間がないない”を理由に避けられた時、”こんな先生にはなりたくない”と思った自分をつい昨日のことのように、いまだに覚えています。これからも、どんな質問にでも真剣に、しかも適切に答えられるよう努力していきます。私の方こそ、平○さん、
楽しい時間をありがとうございました。これから、最後の追い込み頑張って下さい。
 

やりましたよ

 投稿者:質問魔  投稿日:2006年 4月19日(水)16時02分20秒
  吉井先生

平○です。

やりました、Verval:35 !!
信じられない・・・。

Mathが45だったのでTotal:660どまりだったのですが、
前回が560(V:19)だったので、非常に満足しております。

450(V:15)⇒660(V:35)まで点を伸ばすことができたのは、
他の予備校の中途半場な解説で相当混乱していた私のかなりしつこい質問攻撃に、
丁寧かつ的確にご説明頂いた吉井先生のおかげだとホント心から感謝しております。

これほど授業を受けるのが毎回楽しみだったことはありません。
『日本一受けたい授業』のひとつでしょう、間違いなく。
『YESに行けば"100%"英語力上がるぜっ!!』って他の予備校に貼り紙したいくらいです。

『プロ』を感じました。
自分も『プロ』になれるように頑張っていきます。

ホントありがとうございました!!

PS:先生の『ちょっと抜けてる感じ(!?)』も、かなりよかったですよ(笑)
 

元気をもらいました

 投稿者:吉井  投稿日:2006年 4月 6日(木)18時21分2秒
  何も持たない(サポートしてくれるスポンサーや大きな教室、財産を残してくれる父、等)裸一貫の私吉井にとって、何よりも嬉しいコメントです。そう、私が、他の学校と競い合えるとしたら、中身しかないと思っています。むかし、ほんとにすごい武士(剣豪)は、一生の内に1度、抜くか抜かないかの”まさかの日”のために、毎日自分の刀を研ぎ澄ませて、涙ぐましい修行をかさねた、、、と言われています。吉井も50歳になるまで30年間、いやそれ以上の長い年月を、どうしたらうまく教えられるか、日々考えてきました(どうしたら儲かるか?など、、、1ども考えたことはありませんでした)。これからも、まだまだ、教えることの初心者だと思って、日々、切磋琢磨して行こうと
思っています。このコメントは、私の基礎(原点)を言い当てているものです。心温まるコメントで、勇気と元気をもらえます。ありがとうございました。
 

初歩からでも

 投稿者:Jin  投稿日:2006年 4月 6日(木)16時16分44秒
   私は英語が苦手でした。仕事では使っていたのですが、TOEFLの最初の点は170点(CBT)・・・ビジネスと学業での英語のレベルの違いに驚きました。しかし、Y.E.S.を道場に、最後には米国TOP20のビジネススクールに合格しました。吉井先生に出会わなかったら、と考えると恐ろしいです。ありがとうございました。

 私は2005年4月に友人の紹介でY.E.S.の門を叩き、本格的に勉強を開始しました。最初はTOEFLの文法・TWEを習いました。本当に一からでした。そこで気付いたのは、「わかっているつもり」が多かったことです。暗記していた少ない英文法・ライティングの知識を、「なぜそうなのか」というところまで理解していませんでした。この部分がわかるとGMAT-SC・AWAレベルまでつながっていきます。他の予備校でも表面的なテクニックを習えます。でもその「なぜ」や「つながり」に応えることができない場面があるため、結局非効率ではないかと思います。「急がば回れ」といいますが、吉井先生の凄いところは、「回っているのに早い」ところです。

 具体的には、ハンド・アウトを使いながらピンポイント(項目別)で基礎から応用まで1セット(1枚)で学べるところです。「つながり」を意識することができます。他の予備校だと脈絡無く様々な項目が出てくる場合が多く、最終的にGMAT-SCレベルまで学ぶとなると、自分で項目別の整理が必要になることがあります。その点、Y.E.S.のそのような学習法は授業の場ですっきりするし復習もし易く効率的だと思います。これは吉井先生の圧倒的な知識量によるところだと思います。本当に驚きです。

 皆さんに比べレベルは低いですが、私は最初の数ヶ月に英語の基礎力をあげるのに時間を掛けた分、私の中では予想以上に早くGMATのスコア(670点)を取ることができました。

 最後に、私はY.E.S.の授業の雰囲気が好きでした。少人数ですので、いつでも質問でき、的確な答えが得られるというのはもちろんのことですが、吉井先生やそこ集まる方々のお人柄や高い志を感じ、自分自身勉強にのめりこんでいきました。ありがとうございました。
 

2回目のコメントにたいして

 投稿者:吉井  投稿日:2006年 3月27日(月)08時35分45秒
  吉井にとっては2回目のコメント。ありがたいです。この感謝の気持ちをこれからも何年も先まで持てる(初心忘るべからず)ように、努力したいと思います。
英文法が得意と思っている方には最適なコメントです。それに”語彙がnativesに劣ることを前提で、natives以上の点を出す、出させる”ための的確な文法ルール解説”がモットーの吉井には、まさに嬉しい表現でした。Verbalでの40点は相当な評価に値する得点です。
日本人として誇れます。その達成は99%がご本人の努力の賜物です。残りの1%に、もしも私が助けになったとしたら、光栄です。
 

お世話になりました

 投稿者:受験生  投稿日:2006年 3月26日(日)23時20分42秒
  目標にしていた700点を取ってGMATを終了することができました。
試験で苦労している方の参考になればと思い私の体験を書きます。

私は英語の文法は得意(と思っていた)ので自分で勉強することにしました。
オフィシャルガイドやKAPLANなどの市販の教材・また友人からコピーさせてもらった
予備校の教材で準備をしました。
だいたい7・8割取れるようになってから試験を受けましたが、3回受けて最高630点と
期待した点数が出ませんでした。
振り返ってみると、何となく答えを覚えていたり、雰囲気で選択肢を選んで正答率が
あがっていた気でいただけで、見たことのない問題では対応できないという状態だった
と思います。
私は一旦受験を中断しました。

時間をおいてまだGMATに取り組もうと思った時に、やり方を変えなければ結果は出ない
だろうと認識していました。
そこで合格体験記などで多くの人が「良かった」と書いていた吉井さんの授業を
とることにしました。

最初の授業に出てみて気付いたのは
・いくつかの選択肢を根拠をもって落とせるルールがあった
・自分が正しいと思っていた文法のルールが間違っていた
・SCで問われることの多いパターンがあった
ことです。

特に最初の点については、xxxが出てきたら正解になりにくい、という怪しげな解説よりも納得でき、こういったルールを身につければいい結果が出るかもと思いました。
2ヶ月間通って授業の理解をした上で受験したところ、Verbalで40点を取ることができました。
CR, RCは特に対策をしていないので、SCの点数が大きく上がったためでしょう。
語彙がネイティブに劣ることを前提に、日本人でも理解できるルールを教えてもらえた点と
授業が少人数で疑問に思った点をその場で質問できた点が良かったと思います。

正直もっと早くYESを知っていればよかったなぁと思います。
GMATはSCのポイントを身につけるのが最も効率が良いと思います。
他の予備校がどうかはわかりませんが、YESはそのポイントをはっきりと示してくれます。
 

ありがとうございます

 投稿者:吉井  投稿日:2006年 3月26日(日)08時02分50秒
  はじめてのコメントよませていただきました。
正直、嬉しいです。ありがとうございます。これからも、できるだけ多くの受講生をがっかりさせない授業をしていきますので、応援よろしくお願いします。
 

YESについて

 投稿者:NYU進学者  投稿日:2006年 3月23日(木)19時23分15秒
  NYUのClass of 2008に加わる予定の者です。
私は昨年11月にGMATのVerbalで吉井先生に
お世話になりました。
以下、私のGMAT学習について参考までに
記します。

 10月の試験でVが26までとれたので、残り2回で600点台後半に伸びる
 兆しはあったのですが、確信は持てない状態でした。
 そんな折りに会社の同期が元イフの看板講師だった吉井先生が独立して
 やられているYESに通うというので、私も吉井先生とメールで
 やりとりをして、「どれだけ過去問をたくさん持っているかではなく、
 どこが間違いで、どのような形で試されるかを理解していないと全く意味が
 ない。他の予備校の一発切り連発の解説はせいぜ600点までのレベル」
 との回答をいただき、私が感じていた限界と整合したので、思い切って
 YESにかけてみることにしました。
 YESは私が通った時点ではSCしか扱っておらず、CR,RCが伸びないとだめでは
 ないかとも当初は思ったのですが、吉井先生の非常に高レベルのSCの授業を
 回数を重ねて受けるにつれ、SCは悪くとも8割、運がよければ9割確実に
 とれるだろうという確信を持てるようになり、YESに通う以外の通勤の時間帯
 などにCRで有名なマイスターの過去問をタイプ別に整理したもの(50問程度)
 知人から入手し、3回ほど回しました。
 RCはOGの最初の5題を難問レベル対策、最後の5題を普通レベル対策として、
 3回ほど繰り返して解答の根拠の確認を行いました。
 RCも問題や選択肢の作り方のパターンがありますので、上記の10題を
 繰り返し解くことをおすすめします。
 11月の試験でV31、12月の試験でV36がとれたのですが、この二回は
 過去の試験で一番過去問とのギャップを感じていたSCをYESで鍛えた自分が
 できないものは誰も確信を持ってはできない(少なくとも日本人は)と
 少し達観してとらえることができたのがよかったと思います。
 そして、CRとRCは問題文を読むだけで、なんとなくこういう選択肢がひっかけで
 あって、最終的にはこういう選択肢が解答になるだろうという読みがかなり
 働くようになっていましたので、返り読みを全くせずに、そして選択肢の
 正解と予想していたものがあれば、1,2個目でも、他は読まずに選択し、
 次の問題に進む流れでこなすことができました。
 (12月の試験は最初のSC3問に約10分とすごく時間がかかってしまい、
 一瞬あせったのですが、上記のようにCR,RCで返り読みなく、さくさく
 進めたので、Rも4題とも一通りは読んで解答できました。)
 プリンストンではRCは少なくとも1つは捨てる(状況によっては2つ)のが
 日本人がV30をとる近道と指導していますが、私は8月は2つ、9月は1つ
 Rを捨てましたが、結果が芳しくありませんでした。そして何よりも運を
 天に任せてしまっているようなこの戦略に疑問を感じました。
 そこで、10月からはR4題を本番で納得できるレベル(7割程度の正解率)で
 解き終わることを目標にSC,CRのレベルアップ、時間短縮に努めました。
 今にして思うと、「SCは日本人の得点源」=「対して対策をしなくても大丈夫」と
 考えて学習をスタートしたのが最大の誤りでした。
 最終的に得点源にするとしても、そのプロセスはYESのようなしっかした塾で
 みっちり1ヶ月(理想は2ヶ月以上)やる必要が普通の日本人アプリカントには
 あると感じました。
 YESではCRも扱う予定と聞いていますので、会社の後輩に強く推薦させていただきます。
 

BBS

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 3月16日(木)21時12分11秒
  YES掲示板を作ってみました。
みなさんで気軽に書き込みして下さい。
 

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