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今日は午後からの仕事なのでこの時間まだ家にいます。
色々面白く読ませて頂きましたよ。
特にストラビンスキーの記述、楽しかったです。
自分の場合『火の鳥』のごく一部以外はよくわからん。
よく音楽好きを自称なさる方が『ハルサイ(←まずこの言い方が気に入らない、ちゃんと、せめて省略するなら「祭典」くらい言え!)が』とおっしゃってますけど、一番理解できない。
ペトルーシュカにしてもバレエが主眼でしょうからきっとストーリがあるんでしょうね。
でも、ストーリを知らないし、ストラビンスキ音楽では『春の祭典』が一番わからないかも。
他にもいっぱいいい曲はこの世に存在するのに、ろくろく曲数もしらない子までが『ハルサイはハルサイは!』と口うるさく言っているのを聞くと、その子の頭カチ割って中を覗いてみたくなってきます。
きっとおのれもわからないくせに『わかっている、わかる〜ぅ』と自己申告しているに違いないと睨んでますぅ。
多分自分の頭が悪いんでしょうけど、メシアンもわからないんですよ。
そんなに拝み奉るほどの曲なんでしょうか?
あらたさんはお好きですか?
やはり以前に『腕自慢』の子が知り合いにいまして、メシアンしか弾かない。
その子が弾く『まなざし』を聞いているうち、『この子の人生って…何がそんなに悲しいんだろう?』と暗く重苦しい気分になって同情しか感じませんでした。
おっしゃるように確かに好き好きなんですよね。
しかしながら密かに思ってます、『ちょ〜変なものはやっぱり変!それが「好き」とホザくヤツも変!』。
おっと、言いすぎた。
(● ̄▽ ̄●)
とは言いつつもきっと自分の趣味も変なとこいっぱいあるんだろぉなぁ。
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