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稼がせる

 投稿者:マネージャー  投稿日:2010年 7月12日(月)14時29分42秒
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謡蹟めぐりの本に対するある感想

 投稿者:道見 藤治メール  投稿日:2009年 7月17日(金)20時55分1秒
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   謡蹟めぐりの本をあちこちに発送している途中です。
 元の会社の山岳部の先輩から謡蹟の本について次のメールをもらいました。

 山岳部のNです;道見さん有難う。装丁と色合いも落ち着いた感じで良い出来栄えです。旅行記はまだ22ぺ-ジを読み終えた所です。謡曲の世界は未知の分野なので新鮮な知識の吸収が出来て嬉しいですね。道見さんのライフスタイルの土台が謡曲の世界だと初めて知りました。継続は力なりと言われますが、人それぞれに日々努力出来る何かがある事は素晴らしい事だと思います。分野は違っても一つの事を成し遂げる過程を大切にする事は同じだと思います。宝物は人との出会いですね。

 このような感想が聞けること、ものすごく嬉しいです。経験を積まれた仲間の存在有り難いです。
 大変な努力を要することは、普通の人はできません。日々できる小さな努力の積み重ねがいかに大切かを、本作りで経験させてもらいました。
 その反動で今は物足りない日を過ごしています。他人と接することが健康を維持できる術だと判りました。そのことを心がけていきたいものです。
 

風あたり

 投稿者:道見 藤治メール  投稿日:2009年 7月11日(土)07時20分7秒
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   謡蹟めぐりの本が完成しました。嬉しいことなのですが、風あたりは厳しいものがあります。
 訪問の看護師さんから聞きました。姉は身内だから、私が本を出版しても「また要らぬことをして」とか言って誉めないでしょうとのこと。それが普通の感覚ですとのこと。
 そのことを聞き、私は残念に思いました。尤も私も姉は批判するだろうと思っていて内緒にしていようと決心はしています。姉が誉めないことに恨む気持ちはないです。でもそれが普通であること辛いです。建設的なことを封じ込めていては健康を維持し難いことにつながる気がします。
 

議論の再燃に期待します

 投稿者:道見 藤治メール  投稿日:2009年 6月24日(水)08時48分51秒
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   6月20日に、やどかり研究所サロンにて私が講演しました。丸地先生のご感想によれば、私の話を素材に肉付けをして、新たな視点で一般的に通じるよう展開すると相当面白い刊行物ができそう云々、の示唆がありました。
 私からの提案で、この掲示板にてざっくばらんに議論が再燃されることを期待したいと思います。
 私の活動は自分自身が楽しめ、それが健康文化につながっているのでしょう。昨日は自費出版する本に組み込む写真などを印刷屋に持ち込み、打ち合わせしました。印刷屋の仕事ができたことで私は安心しました。着々と進んでいますので嬉しいです。
 

人づくりは続いています

 投稿者:大澤美紀  投稿日:2009年 6月18日(木)21時57分10秒
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  5月30日にやどかりの里の総会があり,恒例の学習会を開催しました.丸地先生,秋田さんに報告していただき,墨田の松本さんや,谷さんなど,人づくりのような感じでした.短い時間で伝えきれなかったこと,打ち合わせの不足など,いかにセミナーは綿密に打ち合わせされ,当日を迎えていたのかということを痛感しました.丸地先生にも久々にだめだしをしていただき,司会の三石と報告の大澤はしばし反省の日々・・・・参加者もそれぞれに悶々とした状態でいた人も多かったようです.今日やどかりの里の全体会があり,学習会のフィードバックと,あらためて当日伝え切れなかったことを再整理して参加者に伝えました.課題解決と夢実現の2in1のバランスを多くの参加者が実感し,やどかりの里の40周年に向けた「未来的歩み」の共通基盤に立てたように思います.30日と今日の会議でワンセットだったと思います.半月の未消化をすっきりさせるには,やはりグループワークが力になったようです.明後日は道見さんがサロンにて体験を話されます.人づくりはいろいろな場面で続いています.(下記写真は本日のグループ討論の様子.5グループで話し合いました)
 

本の出版は見積りを確認してGo

 投稿者:道見 藤治メール  投稿日:2009年 6月10日(水)21時35分27秒
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   やどかり研究所サロンの話のまとめと並行して、謡蹟めぐりの本の編集をしてきました。今日は見積りが届き、それでGoサインを出しました。
 サロンの話についてのみ取り掛かっていると息苦しくなるので休息の意味で本の編集をしていました。つまり飴とムチの両刀使いだったわけです。
 サロンが終わる頃、初校ができ上がります。順調にきています。
 

セミナーその後

 投稿者:道見 藤治メール  投稿日:2009年 5月 2日(土)21時10分3秒
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   大澤さんの書き込みを受けて、セミナーその後の実践と自分づくりの報告を発表しては如何かと思いました。
 私は謡蹟めぐりの紀行文を編集して、本を出す予定です。と言っても、ページ数が少なく、発行部数も少なくして、自費出版するので、安価でできる、こぢんまりとした本なのです。親しい方々に配布する道楽なのですよ。
 きっかけは、今年、やどかり研究所サロンの大仕事をするので、その調整を図るために何か課題があったらいいなと思い、ある方のさりげないお言葉から端を発して、そのような夢を持ちました。夢実現に向けて、粛々と準備を始めました。
 

こつこつと・・・・

 投稿者:大澤美紀  投稿日:2009年 4月24日(金)10時51分59秒
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  昨年の今頃から人づくりセミナーの実行委員会が始まりました.今,報告集作成中で,編集員での集まりを行っています.記録を読み返しながら・・・つい先日のことのように思い出されます.この間,谷さんにも報告集作成にご協力いただきました.また涙涙だった参加者の方からも感想など寄せていただきました.セミナー後みなさんがどのような夢実現に取り組んでいるのか,報告集が届くと同時にそれぞれの声が集められるような工夫も必要かと思っています.道見さんは着実に自分の思いを形にする取り組みをしておられますね.6月のサロンでは,私もお手伝いさせていただくことになります.セミナー参加者が,その後の実践と自分づくりの体験報告をリレーするというのもおもしろいかもしれませんね.明日も都内で報告集の編集会議&座談会開催の予定です.そして,5月のサロンでは,丸地先生をお招きして人づくりセミナーのことや,先生が取り組んできた人材養成についてお話いただきます.秋田さんも指定発言として登場しますよ.ミニ人づくりという感じです.ふるってご参加ください.  

やどかり研究所サロンに登場します

 投稿者:道見 藤治メール  投稿日:2009年 4月 4日(土)18時18分19秒
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   来る6月20日(土)の午後、やどかり情報館において、やどかり研究所サロンが開催され、私が登場します。
 精一杯語ります。どうぞ皆さまこぞってご参加ください。
 

鶴彬を知りました

 投稿者:道見 藤治メール  投稿日:2009年 3月30日(月)18時35分37秒
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   昨日(3月29日)石川県かほく市において、鶴彬(つる あきら)と反戦を語る澤地久枝さんの講演会がありました。私は聴きました。
 今日(3月30日)金沢市で映画「鶴彬こころの軌跡」の上映がありました。私は観ました。
 鶴彬は反戦川柳作家です。生まれは石川県高松(現在かほく市)軍靴の足音高まる中、反戦川柳を作りますが、治安維持法違反で検挙され、赤痢に感染し、拘留のまま、29歳の若さで亡くなりました。1938年、日中戦争勃発の翌年。
 今キナ臭い世の中、何とかしないと戦争をする国に日本は戻ります。鶴彬の生きざまを今日映画で観て、純真な心に胸打たれました。のうのうと生きている自分に、できることは何かと考えさせられました。
 

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