teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:445/1352 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

フォーククルセダーズ

 投稿者:ノム  投稿日:2009年10月20日(火)14時28分24秒 s134.ALPHA-e1.vectant.ne.jp
  通報 返信・引用
  フォークとの出会いは、フォーククルセダーズでした。
小学生の時に「帰ってきたヨッパライ」を耳にし、おもしろい唄だなぁと思いレコードを買
いました。中学になって「イムジン河」のレコードを心待ちにしていましたが、何故か急遽
発売されませんでした。
それでもイムジン河の代わりに出た「悲しくてやりきれない」は、本当にいい唄でした。
すっかりフォークルファンになった僕は、その後も「紀元弐阡年」「当世今様民謡温習会」
「青年は荒野をめざす」「フォークルさよならコンサート」とレコードを買い続けました。
しかし、フォークルは当初の宣言通り1年間で解散してしまいました。
その後、吉田拓郎の唄と出会い今日に至っていますが、93年に吉田拓郎と加藤和彦が「純
情」という曲でジョイントしています。それほど好きな曲ではなかったので、押入れの奥に
しまっていたままでしたが、昨夜、久々に聴いてみました。
加藤和彦氏のご冥福をお祈り申し上げます。
 
 
》記事一覧表示

新着順:445/1352 《前のページ | 次のページ》
/1352